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    <title>太田屋酒店｜オンラインショップ</title>
    <link>https://ootaya99.com/</link>
    <description>太田屋酒店は九十九里町にて自然派ワインや千葉の地酒・焼酎、クラフトビールを販売。</description>
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    <dc:creator>Color Me Shop!pro</dc:creator>
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    <title>【赤】ムレシップ カクー</title>
    <description>様々なスパイスのアロマが複雑に感じられるワイン｜自然派ワイン界の大御所のクオリティ

【生産者】アラン・アリエ
【生産地】フランス／ラングドック
【タイプ】赤ワイン
【品種】シラー、グルナッシュ
【Alc.】13％
【容量】750ml

【このワインについて】
...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#66CCCC"><span style="font-size:large;"><strong>様々なスパイスのアロマが複雑に感じられるワイン｜自然派ワイン界の大御所のクオリティ</strong></span></span>

【生産者】アラン・アリエ
【生産地】フランス／ラングドック
【タイプ】赤ワイン
【品種】シラー、グルナッシュ
【Alc.】13％
【容量】750ml

【このワインについて】
粘土石灰質の2つの区画。
7度まで冷やした冷蔵室で、ブドウを保管。
全房100％。
15日間のマセラシオン・カルボニック、マロラクティック醗酵後、ファイバータンクと木製樽にて12カ月間の熟成。
瓶詰前に1度澱引き。

カクー＝オクシタン語で『カッコつける』という意味！
甘草やカカオのコクに加え、黒胡椒やハーブなど様々なスパイスのアロマが複雑に感じられるワイン。
濃厚でスパイシーなニュアンスに、滑らかなタンニン。
そのバランスたるや、自然派ワイン界の大御所生産者と太鼓判を押すべきクオリティ。

【ムレシップについて】
サンコム村で生まれ、ドメーヌの名前の由来になっている、ローマ時代やギリシャ時代の居住遺跡の出るムレシップの丘で遊び育ち、この地区に対する想いは深いアラン。
2004年に農協の組合員をやめ、ドメーヌを設立。今日までの道のりは長く険しかった。
3年前に現在の広いカーブを建てる前は、自宅のガレージにてワイン造りをしていた。
現在63歳、栽培面積は8.5ha。
ワインが不安定な時期もあった。
販売が難しく、資金難になった時期もあった。
けれど、ラングロールのエリックもうらやむ最高の畑を持ち、さらには丁寧な畑仕事、素晴らしいぶどうを育てる天才！
本当によいぶどうを生み出すことに関して右に出るものはいない！
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-03-13T17:42:03+09:00</dc:date>
    <dc:creator>太田屋酒店｜オンラインショップ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01483/173/product/190875987_th.png?cmsp_timestamp=20260313174200" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://ootaya99.com/?pid=190875921">
    <link>https://ootaya99.com/?pid=190875921</link>
    <title>【赤】ムレシップ アキルー</title>
    <description>待ってました！の声NO.1のキュベ｜沁み渡る味わいはまさに究極のスイスイ系

【生産者】アラン・アリエ
【生産地】フランス／ラングドック
【タイプ】赤ワイン
【品種】グルナッシュ、カリニャン、ムールヴェードル
【Alc.】13.5％
【容量】750ml

【このワイン...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#66CCCC"><span style="font-size:large;"><strong>待ってました！の声NO.1のキュベ｜沁み渡る味わいはまさに究極のスイスイ系</strong></span></span>

【生産者】アラン・アリエ
【生産地】フランス／ラングドック
【タイプ】赤ワイン
【品種】グルナッシュ、カリニャン、ムールヴェードル
【Alc.】13.5％
【容量】750ml

【このワインについて】
品種ごとに別々に醸造。
7度の冷蔵室で3日間ぶどうを冷やす。
その上からグラップ・アンティエールのぶどうを7日間のマセラシオン・セミ・カルボニック。
2/3はタンク内で8ヶ月間の熟成、1/3はバリックで8ヵ月間の熟成。

前VTは３年前、その前のVTは６年前！！
入荷の度に、待ってました！の声NO.1のキュベ。
飽きるほど飲めない希少キュベに全員ドはまり◎
淡く透き通ったルビー色の外観。
チェリーやブルーベリーの優しい酸味と心地よいミネラル感。
その沁み渡る味わいはまさに究極のスイスイ系ワイン。
ワイン名は「やっと来た！」の意味。

【ムレシップについて】
サンコム村で生まれ、ドメーヌの名前の由来になっている、ローマ時代やギリシャ時代の居住遺跡の出るムレシップの丘で遊び育ち、この地区に対する想いは深いアラン。
2004年に農協の組合員をやめ、ドメーヌを設立。今日までの道のりは長く険しかった。
3年前に現在の広いカーブを建てる前は、自宅のガレージにてワイン造りをしていた。
現在63歳、栽培面積は8.5ha。
ワインが不安定な時期もあった。
販売が難しく、資金難になった時期もあった。
けれど、ラングロールのエリックもうらやむ最高の畑を持ち、さらには丁寧な畑仕事、素晴らしいぶどうを育てる天才！
本当によいぶどうを生み出すことに関して右に出るものはいない！
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-03-13T17:37:28+09:00</dc:date>
    <dc:creator>太田屋酒店｜オンラインショップ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01483/173/product/190875921_th.png?cmsp_timestamp=20260313173725" /></foaf:topic>
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  <item rdf:about="https://ootaya99.com/?pid=190803339">
    <link>https://ootaya99.com/?pid=190803339</link>
    <title>【赤】シャトー・ド・プラド コート・ド・ボルドー・カスティヨン 3000ml</title>
    <description>1本あたり1,200円を切る驚異の大特価！！｜開栓2週間ほどはフレッシュに、その後もゆっくり味わいが変化しながら数ヶ月楽しめます

【生産者】ベルナール・フルニエ
【生産地】フランス／ボルドー
【タイプ】赤ワイン
【品種】メルロー90%、カベルネフラン10%
【Alc...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#66CCCC"><span style="font-size:large;"><strong>1本あたり1,200円を切る驚異の大特価！！｜開栓2週間ほどはフレッシュに、その後もゆっくり味わいが変化しながら数ヶ月楽しめます</strong></span></span>

【生産者】ベルナール・フルニエ
【生産地】フランス／ボルドー
【タイプ】赤ワイン
【品種】メルロー90%、カベルネフラン10%
【Alc.】14％
【容量】3000ml

【このワインについて】
3リットル等大容量のワインと言えば、箱型のバッグインボックス（BIB）がお馴染みであるが、今回フランス製のポーチ型の袋（BAG‘INNOVO）を採用。
自立型でテーブルに置くともでき、取っ手もついていてどこにでも持ち運びが便利♪
またコンパクト設計のため冷蔵庫やセラーでの収納にもスペースをそこまで取らない。
ボトル 4 本分もワインが入っているのにお財布にも優しいのも魅力。

【2022VTは】
2022 年は、ボルドーが広範に渡る甚大な雹の被害に遭った年。
だが、プラドは雹を免れたおかげで、2020 年のような太陽と収量に恵まれた当たり年となった。
出来上がったワインはリッチでコクと完熟した果実を感じるふくよかな味わいに仕上がっている！
また、タンクでの 2 年熟成によりタンニンがきれいにこなれているため、口当たりがとてもまろやか！
お肉やチーズなどをあてに気軽に飲みたいワインだ！
冷やしてもタンニンの収斂味が目立たないので、冷蔵庫にポーチを入れたままサービスするのも良し♪是非この機会にお試しください。

色合いは透明感のあるガーネット。
カシス、ドライプルーン、甘草、海苔の佃煮の香り。
ワインはフルボディ。
コクのある果実味に完熟した甘みがあり、きれいに溶け込んだ酸、優しいタンニンの収斂味が味わいの骨格を支える！
SO2はバッグ詰めの直前に20mg/L添加。
軽いフィルター＆コラージュ有。

【シャトー・ド・プラドについて】
シャトー・ド・プラドは、フルニエ家 3 代に渡って続く&#12131;粋のビオロジックブドウ栽培農家で、現オーナーのベルナール・フルニエは、幼少の頃から常にビオやナチュラルなもの（たとえば&#12215;べ物や動物）に囲まれた環境で育った。
&#12119;イスネル・フルニエを最も敬愛する彼は、幼い頃からすでにワインづくりに興味を抱き、&#12119;のあとを継ぐことを決意する。
1972 年&#12220;校を卒業してすぐにジロンド県にあるワイン学校（ＢＥＰ）で学び、同時に彼の&#12119;の所有する畑の仕事を&#12095;伝いながらワインに関わる様々な経験を積んでいく。
1989 年、実質&#12119;に代わりに経営を任されていたベルナールは、ワイナリーを「シャトー・ド・プラド」として正式にシャトー登録し、本格的なワインづくりに取り組む。
そして、2001 年、&#12119;のビニョロン引退を機に、20 ha あった畑を弟のアランと兄弟で分け合い、ベルナールはそのうちの 12 ha の畑と醸造所を譲り受ける。
同時にその年の2&#12105;、彼は1ha分の畑を新たに購&#12042;。
計 13 ha の畑とシャトーを引継ぎ現在に&#12164;る。

現在、ベルナール・フルニエは 13 ha の畑を息&#12070;と従業員の 3 &#12040;で管理している。（収穫時は17&#12040;の季節労働者が&#12095;伝う。）
彼の所有するブドウ品種は、メルロー、カベルネフラン、カベルネソービニヨン、そしてセミヨンの 4 品種で、樹齢は 20&#12316;30 年。
品質にこだわったコストパフォーマンスの&#12220;いワインを造ることが彼のモットーで、フランスワインの&#12131;産コストが年々上昇する中、彼は 20 年間ワインの価格を&#12032;切変えていない。
まわりのビニョロンが経費削減などの理由で、機械収穫に変えたり、農薬の散布を許しても、彼は逆に、ワインの品質落とさないよう頑なにビオ農法と&#12095;摘み収穫にこだわる。
ワインの醸造もSO2の添加を極&#12050;避け、ブドウそのものの美味しさがわかるよりナチュラルなスタイルのワインを追求する。
まさに&#12095;作りの味をリーズナブルに伝える、ボルドーでは&#12206;常に珍しい職&#12040;気質のビニョロンだ&#65045;
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-03-07T18:28:38+09:00</dc:date>
    <dc:creator>太田屋酒店｜オンラインショップ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01483/173/product/190803339_th.jpg?cmsp_timestamp=20260307182837" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://ootaya99.com/?pid=190802702">
    <link>https://ootaya99.com/?pid=190802702</link>
    <title>【白】ラ・ボエム レ・ドゥー・フー</title>
    <description>23年が最初で最後の 1 回きりのキュヴェ｜樹齢80年からくる香りや酸、味わいの凝縮感、テロワールの深みが大きな魅力

【生産者】ラ・ボエム
【生産地】フランス／オーヴェルニュ
【タイプ】白ワイン
【品種】フォールブランシュ
【Alc.】10.5％
【容量】750ml

...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#66CCCC"><span style="font-size:large;"><strong>23年が最初で最後の 1 回きりのキュヴェ｜樹齢80年からくる香りや酸、味わいの凝縮感、テロワールの深みが大きな魅力</strong></span></span>

【生産者】ラ・ボエム
【生産地】フランス／オーヴェルニュ
【タイプ】白ワイン
【品種】フォールブランシュ
【Alc.】10.5％
【容量】750ml

【このワインについて】
ミュスカデ地方のフォール・ブランシュ 100%で仕込むレ・ドゥー・フ。
ワイン名は、友人であるクリストフ・ボクスから買いブドウ生産者ダミアン・リノーを紹介してもらい、フォール・ブランシュを手に入れられたことに由来し、パトリックとクリストフ・ボクスの「2 人の変わり者」と冗談と敬意を込めて名付けたそうだ。
温暖化によりキレのある酸が不足する今日の白において、パトリックが目を付けたのは、フランス北部・ミュスカデ地方の品種フォール・ブランシュのヴィエーユ・ヴィーニュだった。
彼によれば、フォール・ブランシュはブドウが完熟しても潜在アルコール度数が上がらず、常にシャープな酸を保つのが特徴だという。
また、ガメイ・ド・オーヴェルニュと同様に、若木のうちは収量が多く水っぽいワインになりがちだが、樹齢を重ねるにつれて香りや酸、味わいの凝縮感が増し、テロワールの深みが引き出される点が大きな魅力なのだと語る。

【2023VTは】
2023 年は春の遅霜の影響で早い段階から収量が減ったものの、その後の暑い夏によってブドウがしっかりと完熟し、品質的には当たり年となった。
醸造には、ガブロ土壌由来の清涼感あるミネラルを最大限に引き出すためジャー（?器）を使用している。

出来上がったワインは、香りに黄桃や梨のコンポートを思わせる完熟した甘いアロマを放つ一方で、味わいはみずみずしく超シャープで、余韻のキレも抜群！
それもそのはず、樹齢 80 年を超えるヴィエーユ・ヴィーニュの完熟ブドウでありながら、アルコール度数はわずか 10.5％しかなく、そのギャップに思わず驚かされる！
ブラインドだとシャブリなど北のシャルドネや、アルザス北のリースリングを彷彿させる刀のような鋭さがあり、それでいてアルコール度数が低く体に優しいのが何とも嬉しい♪
ちなみに、買いブドウのダミアン・リノーが 2024 年に引退したため、今回の 2023 年が最初で最後の 1 回きりのキュヴェとなる。

少し濁りのある黄金色。
マンゴスチン、バナナ、アカシア、火打石の香り。
ワインは芳醇かつストラクチャーがあり、桃の果汁のようなエキスに旨味がぎっしり詰まっていて、重心の低い酸、収斂にも近いチョーキーなミネラルが骨格を形成する！
SO2無添加！ノンフィルター！

【ラ・ボエムについて】
フランス中南部、平野の真ん中に盛り上がったマシフ・サントラル（中央山塊）と呼ばれる一帯。
クレルモン・フェランを東に40kmほど向かった緩やかな丘陵地が続くところにドメーヌ・ラ・ボエムがある。
オーヴェルニュとは「田舎」を指すフランス語で、19 世紀までおよそ外部の人間が足を踏み入れることがなかったといわれるほど。

現在はオーナーであるパトリック・ブージュが1人で1.5haの畑を管理している。
彼の所有する品種は、赤のガメイ・ド・オーヴェルニュの1品種のみで、樹齢平均は60から100年である。
ナチュラルな赤ワインを仕上げることももちろんだが、当時から彼は、赤を作るのと同じくらいペティアンを作ることに興味があり、 修業時代は「納得のいくペティアンナチュレルを作るまで、独立はしない！」と5年間は試行錯誤を繰り返していたという。
畑もビオロジックの農法こだわり、除草剤、殺虫剤を一切撒かない。
ブドウの収穫量も、毎年シャプタリゼーションの必要のない糖度の乗ったブドウを作るために、30hL平均に収める。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-03-07T17:38:15+09:00</dc:date>
    <dc:creator>太田屋酒店｜オンラインショップ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01483/173/product/190802702_th.png?cmsp_timestamp=20260307173814" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://ootaya99.com/?pid=190801344">
    <link>https://ootaya99.com/?pid=190801344</link>
    <title>【赤】ラ・ボエム ヴァイオレット</title>
    <description>2018年VT以来の6 年ぶりリリース｜果実味が染み入るような官能的でチャーミングな味わい

【生産者】ラ・ボエム
【生産地】フランス／オーヴェルニュ
【タイプ】赤ワイン
【品種】ガメイ・ド・オーヴェルニュ
【Alc.】13％
【容量】750ml

【このワインについて...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#66CCCC"><span style="font-size:large;"><strong>2018年VT以来の6 年ぶりリリース｜果実味が染み入るような官能的でチャーミングな味わい</strong></span></span>

【生産者】ラ・ボエム
【生産地】フランス／オーヴェルニュ
【タイプ】赤ワイン
【品種】ガメイ・ド・オーヴェルニュ
【Alc.】13％
【容量】750ml

【このワインについて】
畑面積は1.8haでクレルモン・フェランを40 km南下したBoudes村の南向きの傾斜にある！
ワイン名のVioletteは娘の名前！

【2022＆2023VTは】
2020 年 9 月に 2018 年ヴィンテージをリリースして以来、6 年ぶりとなるヴィオレット。
その間、霜・ミルデュー・雹といった度重なる被害に加え、樹勢の低下やエスカなどの病気により畑は歯抜けが目立ち、収量の確保が難しい状況が続いたため一部伐根し、新たに植え替えることとなった。
2022 年は、前年の悪天候の影響による花流れと日照りの被害が重なり、収量は僅かに3hL/ha…。
1.8ha の面積でわずかに 500L 樽 1 樽分しかできなかった。
一方、2023 年は、収穫直前に猛暑があったものの 24hL/ha と比較的収量が取れたので、ヴィンテージの違いよりも収量の確保を優先し、熟成後 2 ヴィンテージをまとめてアッサンブラージュした。

出来上がったワインは、2 年連続の暑い年でアルコール度数が 13％を超えているにもかかわらず、果実味が染み入るような官能的でチャーミングな味わいに仕上がっている！
パトリック曰く、どちらのヴィンテージもアルコール度数が高かったため、マセラシオンではほとんど手を加えず、優しい果実味だけを引き出すことに集中したという。
アタックの艶やかな果実味と、後半にかけて徐々に姿を現すミネラルの力強さは、このワインのポテンシャルの高さを十分に物語っている！

少し濁りのある深いルビー色。
フランボワーズ、グロゼイユ、バラ、シャンピニョンの香り。
ミディアムボディ。
ワインはしなやかかつほんのりスパイシーで、チャーミングな果実味が染み入るように優しく、旨味の凝縮した上品なミネラル、キメの細かいタンニンの収斂味がきれいに溶け込む！
SO2無添加！ノンフィルター！

【ラ・ボエムについて】
フランス中南部、平野の真ん中に盛り上がったマシフ・サントラル（中央山塊）と呼ばれる一帯。
クレルモン・フェランを東に40kmほど向かった緩やかな丘陵地が続くところにドメーヌ・ラ・ボエムがある。
オーヴェルニュとは「田舎」を指すフランス語で、19 世紀までおよそ外部の人間が足を踏み入れることがなかったといわれるほど。

現在はオーナーであるパトリック・ブージュが1人で1.5haの畑を管理している。
彼の所有する品種は、赤のガメイ・ド・オーヴェルニュの1品種のみで、樹齢平均は60から100年である。
ナチュラルな赤ワインを仕上げることももちろんだが、当時から彼は、赤を作るのと同じくらいペティアンを作ることに興味があり、 修業時代は「納得のいくペティアンナチュレルを作るまで、独立はしない！」と5年間は試行錯誤を繰り返していたという。
畑もビオロジックの農法こだわり、除草剤、殺虫剤を一切撒かない。
ブドウの収穫量も、毎年シャプタリゼーションの必要のない糖度の乗ったブドウを作るために、30hL平均に収める。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-03-07T15:42:34+09:00</dc:date>
    <dc:creator>太田屋酒店｜オンラインショップ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01483/173/product/190801344_th.png?cmsp_timestamp=20260307154232" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://ootaya99.com/?pid=190801281">
    <link>https://ootaya99.com/?pid=190801281</link>
    <title>【白】ラ・ボエム ザ・ブラン</title>
    <description>2 年ぶりのリリース｜味わい濃厚でストラクチャーあり、ブラインドだと洗練されたムルソーを彷彿

【生産者】ラ・ボエム
【生産地】フランス／オーヴェルニュ
【タイプ】白ワイン
【品種】シャルドネ
【Alc.】12.5％
【容量】750ml

【このワインについて】
ワ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#66CCCC"><span style="font-size:large;"><strong>2 年ぶりのリリース｜味わい濃厚でストラクチャーあり、ブラインドだと洗練されたムルソーを彷彿</strong></span></span>

【生産者】ラ・ボエム
【生産地】フランス／オーヴェルニュ
【タイプ】白ワイン
【品種】シャルドネ
【Alc.】12.5％
【容量】750ml

【このワインについて】
ワインのネーミングとエチケットのデザインは、ビートルズ「The White Album」のジャケットに感化されたもの！

【2022＆2023VTは】
前回リリースの 2021 年から 2 年ぶりのリリースとなる、2 ヴィンテージが 50：50 の割合でアッサンブラージュされたザ・ブラン。
2022 年も 2023 年も日照りの影響でブドウが早熟の年となったが、2022 年は収穫が遅れたため、アルコール度数が 14％を超えるボリューム豊かなワインに仕上がった。
一方で 2023 年は、前年の反省を踏まえて収穫を早めたことで、アルコール度数 12％の酸をしっかり備えたライトなスタイルに仕上がった。
2 ヴィンテージともに収量が少なく、しかも味わいが両極端であったことから、今回パトリックはアッサンブラージュによってバランスを取ることを試みた。
醸造は、2022 年の果汁の糖度が高かったため、発酵のスタッグを防ぐために除梗したブドウをプレス前に 2 日間ファイバータンクでマセラシオンし、樽で 3 年の長期熟成を行なった。
それに対し、2023 年はアルコール度数も ph も低かったので、収穫したブドウをそのまま全房でプレスし、ジャー（?器）で発酵＆2 年熟成を行なった。

出来上がったワインは、アルコール度数 12.5%とは思えないほど味わいが濃厚でストラクチャーがあり、ブラインドだと洗練されたムルソーを彷彿させる！
2022 年のマセラシオン、もしくは 2023 年の酸が効いているのか、口の中に広がる白い果実由来のふくよかさと噛み応えのあるミネラルが超魅力的！
パトリック曰く、今飲んでも味わい的にはメリハリが効いて十分に美味しいが、できればあと 5年くらい寝かせてミネラルの角が溶け込み、ワインが一体となったタイミングで飲んでもらうのがベストとのこと。
開けたては、香りが少し還元でこもるので、抜栓してしばらく置くか、カラフをすることをおススメしたい。

少し濁りのある黄金色。
マンゴスチン、バナナ、アカシア、火打石の香り。
ワインは芳醇かつストラクチャーがあり、桃の果汁のようなエキスに旨味がぎっしり詰まっていて、重心の低い酸、収斂にも近いチョーキーなミネラルが骨格を形成する！
SO2無添加！ノンフィルター！

【ラ・ボエムについて】
フランス中南部、平野の真ん中に盛り上がったマシフ・サントラル（中央山塊）と呼ばれる一帯。
クレルモン・フェランを東に40kmほど向かった緩やかな丘陵地が続くところにドメーヌ・ラ・ボエムがある。
オーヴェルニュとは「田舎」を指すフランス語で、19 世紀までおよそ外部の人間が足を踏み入れることがなかったといわれるほど。

現在はオーナーであるパトリック・ブージュが1人で1.5haの畑を管理している。
彼の所有する品種は、赤のガメイ・ド・オーヴェルニュの1品種のみで、樹齢平均は60から100年である。
ナチュラルな赤ワインを仕上げることももちろんだが、当時から彼は、赤を作るのと同じくらいペティアンを作ることに興味があり、 修業時代は「納得のいくペティアンナチュレルを作るまで、独立はしない！」と5年間は試行錯誤を繰り返していたという。
畑もビオロジックの農法こだわり、除草剤、殺虫剤を一切撒かない。
ブドウの収穫量も、毎年シャプタリゼーションの必要のない糖度の乗ったブドウを作るために、30hL平均に収める。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-03-07T15:34:54+09:00</dc:date>
    <dc:creator>太田屋酒店｜オンラインショップ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01483/173/product/190801281_th.png?cmsp_timestamp=20260307153452" /></foaf:topic>
  </item>

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    <title>【白・微発泡】LOWBROW CRAFT Roadrunner TABIJI（送料無料対象外） ※お1人様3本まで</title>
    <description>貴重な後志地方の土着品種「旅路」の持つ複雑な味わいを100％表現｜原料確保が絶望的だった当初から醸造4期目も旅路を作り続ける事ができているという意を込めて”Roadrunner”

【生産者】LOWBROW CRAFT Local Independent Winery
【生産地】日本／北海道余市
【タイプ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#66CCCC"><span style="font-size:large;"><strong>貴重な後志地方の土着品種「旅路」の持つ複雑な味わいを100％表現｜原料確保が絶望的だった当初から醸造4期目も旅路を作り続ける事ができているという意を込めて”Roadrunner”</strong></span></span>

【生産者】LOWBROW CRAFT Local Independent Winery
【生産地】日本／北海道余市
【タイプ】白（オレンジ）・微発泡
【品種】旅路（仁木町産）
【Alc.】9.5％
【容量】750ml

【基本情報】
<span style="color:#FF0000"><strong>※吹きこぼれる恐れがある為、開栓前には冷蔵庫で十分に冷やして瓶を振らずにゆっくりと開栓して下さい。</strong></span>
野生酵母にて発酵。酵母や酵素類、清澄剤、亜硫酸等は使用しておりません。
瓶詰め前に発泡に必要な糖分のみを加え瓶内2次発酵。
極めて自然な造りのため澱がありますが、品質には問題ありません。
吹き出す可能性がありますので、必ずよく冷やし、静置した状態で開栓をお願い致します。
抜栓後はお早めにお召し上がりください。
生産本数：7000本

【2025VTは】
余市の隣に位置する小樽市塩谷発祥とされるブドウ品種。
別名「紅塩谷」生産量も減少方向の希少品種となる中、今回も余市の隣町、仁木町の猪俣園（代表：猪俣和正）さんの旅路を継続して使わせて頂き今年も醸造することができました。
2025年は例年通りの気候推移から7月からの急激な暑さと突発的な雨の増加で早生の旅路は2週間も早い収穫になり、同時に例年にない速さでの醸造スタートに少し焦りを感じつつも、暑さを乗り越えた旅路の新たな一面を引き出すために醸造行程はあえて前年までと大きくは変えておりません。
品種特有でもあるイチゴの香りに加えチェリーやアセロラ等の赤い果実感、ピンクレモネードやビタミンを感じる酸。
澱に近づくにつれ旨味や複雑味が楽しめますので半分位飲み進めたら澱と混ぜて飲むのもまたおすすめです。
醸造行程からくる少しの収斂性はジンジャーを思わせ、気兼ねない普段の食事にも合わせやすいです。
熟成の過程として、二次発酵したては穏やかな泡とともにキュンとした果実の甘やかさを感じ、夏頃にはクリアなキレと共にビタミン感が暑い日に寄り添い、冬にはきめの細かい泡になってパーティシーズンにも活躍できるのが期待できそうです。
今回の”Roadrunner”は2022年以降の旅路の原料確保が絶望的だった当初から醸造4期目も旅路を作り続ける事ができているという意を込めて、今回もまた敬愛するアーティストの曲名からつけています。
親しみやすさと複雑さ、懐かしくも新しい、唯一無二の味わいをもつ旅路という品種の魅力を多くの方に楽しんで頂けたら幸いです。

【LOWBLOW CRAFTについて】
2022年10月、余市町登町に誕生した、「余市SAGRA」敷地内の石蔵を改装したワイナリー「LOWBROW CRAFT」。
代表は「余市SAGRA」の「村井啓人」氏、醸造担当に余市の栽培農家「赤城学」氏という、企業型のワイナリーとも家族経営のドメーヌとも違う、地元のレストラン×地元のブドウ農家による新しい形のワイナリーです。
また、地元に根差すワイナリーという意味を込め「Local　Independent　Winery」と銘打っていて、自園で栽培するピノ・グリやツヴァイゲルトの他に、買いブドウでもワインを醸造。

【醸造担当/ LOWBLOW CRAFT  赤城 学】
〈略歴〉
千葉県出身
2014年余市町移住
2014年~2018年余市町登町内企業系ワイナリーにて栽培を担当
2019年新規就農、農地取得。同時にDomaineTakahiko にて研修をスタート
2020年自園にピノグリ植栽(1ha)
2021年自園にツヴァイゲルト植栽(1ha)/ DomaineTakahikoでの研修終了
2022年自園のピノグリの初収穫/LOWBROW CRAFT Local Independent Winery にて醸造をスタート

※曽我貴彦氏との出会い
企業系ワイナリーで勤務している時に幸いにも同じ地区でブドウ栽培をしている環境におり、お会いする度に伺っていた有機栽培やワインづくりに対する思想と野生酵母で作られるワインの奥深いおいしさに感銘をうけ、当時慣行農法と量産型のワイン造りに疑問を持ち始め独立を考えていた時期と重なり、農家としてのワインづくりを目指す決意につながりました。
退職後新規就農、農地取得と同時にDomaineTakahiko にて研修を3年間行い有機栽培とワイン醸造を学びました。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-02-12T17:43:36+09:00</dc:date>
    <dc:creator>太田屋酒店｜オンラインショップ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01483/173/product/190508271_th.png?cmsp_timestamp=20260212174439" /></foaf:topic>
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  <item rdf:about="https://ootaya99.com/?pid=190461701">
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    <title>【赤】ジョエ・シャンドリエ レ・ブリュイエール</title>
    <description>ムレシップのアランに愛された若者｜ダール・エ・リボを思わせる味わい

【生産者】ジョエ・シャンドリエ
【生産地】フランス／ラングドック
【タイプ】赤ワイン
【品種】シラー
【Alc.】13％
【容量】750ml

【このワインについて】
小石と赤粘土質。
樹齢30...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#66CCCC"><span style="font-size:large;"><strong>ムレシップのアランに愛された若者｜ダール・エ・リボを思わせる味わい</strong></span></span>

【生産者】ジョエ・シャンドリエ
【生産地】フランス／ラングドック
【タイプ】赤ワイン
【品種】シラー
【Alc.】13％
【容量】750ml

【このワインについて】
小石と赤粘土質。
樹齢30年100％グラップ・アンティエールで12日間のマセラシオン。
グラスファイバー製タンクにて醸造。
1/3は木樽・2/3グラスファイバータンクで8ヶ月間熟成。
SO2無添加。

ブラックベリー、ブラックチェリーなど、その他の銘柄とは一線を画す重厚感のある香り。
フラール・ルージュを彷彿とさせる雰囲気に自ずと期待が高まる。
一口飲むと、これってジョエ！？すっごく造りが上手になってる！驚くほど美しい仕上がり。
きめ細かなタンニンがワイン充分な飲み応えを与えつつ一切の尖りがない。
じっくり炒めた甘い玉ねぎを添えたローストポークやハンバーグ、ソーセージなどビストロ料理にぴったり！

【ジョエ・シャンドリエについて】
アラン、彼を見つけてくれてありがとう！
脈々と引き継がれる滋味に感激。

コロナ禍の中でひっそりとデビューした刮目すべき大型新人！

■ムレシップのアランに愛された若者

1992年生まれの大型若手がサン・コムに現れた！
多くの新人生産者同様、ジョエも元々はワインとは縁遠い仕事をしていた。
製薬工場で働いていたが、土壌に関係する職に就きたいと、モンペリエで農業・栽培醸造学をマスター。

その後2013年からは南仏やオーストラリアの色々な蔵元で修行を続け、2018年には出身地であるガール県で自然派ワインを造ろうと、独立へと動いていた！

そんな折ムレシップのアラン・アリエの畑が目に飛び込んできて即座に魅了された…。
2018年の収穫、醸造を手伝いたい！と申し込んだ所、すんなりオーケー・笑。
シャイ同志（？）アランとはすぐに気が合い、密に連絡を取り合う超仲良しとなった。
(シャイすぎてまともなポートレートがない…！)

「もしやる気と畑が見つかったら、僕の醸造室でワインを造らないかい？」とアランから願ってもいない提案が！
こうして2019年2月に自分のドメーヌを設立。

■欠点になりうることを徹底的に排除

テロワールと畑を表現したワインを造る事が目標。
その為には環境と生物多様性を尊重した栽培法が必要であり、ビオ栽培、ビオディナミ栽培は避けては通れない道だと考えている。
ボトリング時に少量のSO2 以外、添加物は一切不使用。(サンスフルのワインもある！)
ワインにおける欠点を出来るだけ避けたいと、常にたゆまぬ努力をしている。

■ぶどう本来の果実を失わせない

軽やかなワインからしっかりとした骨格のワインまで、様々なスタイルのワインが好きなジョエ。
しかしワインとは、ぶどうという果物からできるものと考えているため、スタイル関係なくいつでもフルーツの風味を感じる事が大切だと考えている！

■畑

現在借りている畑と購入した畑で合計およそ10haほど世話をしているジョエ。
2020年上旬にはアラン・アリエが1.50ha のシラーの畑と、小さなシャスラの畑を貸してくれた！
（あの即完売の白ルー・カントゥーや幻のペティヤン・ジュ・デュ・ビュルが生まれる畑…！）
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-02-08T17:24:16+09:00</dc:date>
    <dc:creator>太田屋酒店｜オンラインショップ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01483/173/product/190461701_th.png?cmsp_timestamp=20260208172414" /></foaf:topic>
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  <item rdf:about="https://ootaya99.com/?pid=190461669">
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    <title>【赤】ジョエ・シャンドリエ トロワ・テール</title>
    <description>ムレシップのアランに愛された若者｜力強くしなやか、ジョエの新たな魅力・ポテンシャルに驚愕

【生産者】ジョエ・シャンドリエ
【生産地】フランス／ラングドック
【タイプ】赤ワイン
【品種】シラー、グルナッシュ、カリニャン、アラモン
【Alc.】13.5％
【容量...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#66CCCC"><span style="font-size:large;"><strong>ムレシップのアランに愛された若者｜力強くしなやか、ジョエの新たな魅力・ポテンシャルに驚愕</strong></span></span>

【生産者】ジョエ・シャンドリエ
【生産地】フランス／ラングドック
【タイプ】赤ワイン
【品種】シラー、グルナッシュ、カリニャン、アラモン
【Alc.】13.5％
【容量】750ml

【このワインについて】
シラー：まるい小石と赤い粘土、
グルナッシュ：石灰質の砂、
カリニャンとアラモン：底の砂質土壌。
グラップ・アンティエールのぶどうをコンクリートタンクでセミ・カルボニックで8日間のマセラシオン。
コンクリートタンクとバリック樽で10ヶ月間熟成。

同一の村内での3つの異なるテロワールのブレンド。
シラーの骨格、グルナッシュのスパイス、アラモンの果実味とフレッシュさ。
柔らかく、ピュアで、ジューシーといったジョエの赤ワインのイメージが覆る！
三位一体となった液体から溢れるのは、力強くもエレガントな超熟ポテンシャル。
ジョエの新たな魅力をビシバシ感じる1本。

【ジョエ・シャンドリエについて】
アラン、彼を見つけてくれてありがとう！
脈々と引き継がれる滋味に感激。

コロナ禍の中でひっそりとデビューした刮目すべき大型新人！

■ムレシップのアランに愛された若者

1992年生まれの大型若手がサン・コムに現れた！
多くの新人生産者同様、ジョエも元々はワインとは縁遠い仕事をしていた。
製薬工場で働いていたが、土壌に関係する職に就きたいと、モンペリエで農業・栽培醸造学をマスター。

その後2013年からは南仏やオーストラリアの色々な蔵元で修行を続け、2018年には出身地であるガール県で自然派ワインを造ろうと、独立へと動いていた！

そんな折ムレシップのアラン・アリエの畑が目に飛び込んできて即座に魅了された…。
2018年の収穫、醸造を手伝いたい！と申し込んだ所、すんなりオーケー・笑。
シャイ同志（？）アランとはすぐに気が合い、密に連絡を取り合う超仲良しとなった。
(シャイすぎてまともなポートレートがない…！)

「もしやる気と畑が見つかったら、僕の醸造室でワインを造らないかい？」とアランから願ってもいない提案が！
こうして2019年2月に自分のドメーヌを設立。

■欠点になりうることを徹底的に排除

テロワールと畑を表現したワインを造る事が目標。
その為には環境と生物多様性を尊重した栽培法が必要であり、ビオ栽培、ビオディナミ栽培は避けては通れない道だと考えている。
ボトリング時に少量のSO2 以外、添加物は一切不使用。(サンスフルのワインもある！)
ワインにおける欠点を出来るだけ避けたいと、常にたゆまぬ努力をしている。

■ぶどう本来の果実を失わせない

軽やかなワインからしっかりとした骨格のワインまで、様々なスタイルのワインが好きなジョエ。
しかしワインとは、ぶどうという果物からできるものと考えているため、スタイル関係なくいつでもフルーツの風味を感じる事が大切だと考えている！

■畑

現在借りている畑と購入した畑で合計およそ10haほど世話をしているジョエ。
2020年上旬にはアラン・アリエが1.50ha のシラーの畑と、小さなシャスラの畑を貸してくれた！
（あの即完売の白ルー・カントゥーや幻のペティヤン・ジュ・デュ・ビュルが生まれる畑…！）
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-02-08T17:19:08+09:00</dc:date>
    <dc:creator>太田屋酒店｜オンラインショップ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01483/173/product/190461669_th.png?cmsp_timestamp=20260208171906" /></foaf:topic>
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  <item rdf:about="https://ootaya99.com/?pid=190461154">
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    <title>【白】ドメーヌ・ギュップ ユニック</title>
    <description>若き双子兄弟が巨匠クリスチャン・ビネールのバックアップを受けナチュラワイン界に堂々デビュー

【生産者】シルヴァン・ギュップ＆クレマン・ギュップ
【生産地】フランス／アルザス
【タイプ】白ワイン（オレンジ）
【品種】サヴァニャン・ローズ（トラミネールの...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#66CCCC"><span style="font-size:large;"><strong>若き双子兄弟が巨匠クリスチャン・ビネールのバックアップを受けナチュラワイン界に堂々デビュー</strong></span></span>

【生産者】シルヴァン・ギュップ＆クレマン・ギュップ
【生産地】フランス／アルザス
【タイプ】白ワイン（オレンジ）
【品種】サヴァニャン・ローズ（トラミネールの一種とされている特別な品種）
【Alc.】13.5％
【容量】750ml

【このワインについて】
ユニークとはそのまま、「唯一の」「独特な」という意味。
（フランス語では比較級を作れない言葉！）

サヴァニャン・ローズは現地ではクレヴァネール・ド・ハイリゲンシュタインと呼ばれ、アルザスの5つのコミューンで栽培されたものだけがこう呼ばれている。
トラミネールの一種とされている特別な品種。

【2023VTは】
マルヌ・石灰質土壌。
グラップ・アンティエールのぶどうをフードル樽で10日間マセラシオン。
そのまま7ヶ月間シュール・リー熟成。SO2無添加。

ふっくらとした桃やマンゴーの柔らかさと柑橘の風味。
ピリリとしたミネラルが上品にまとまり、柔らかいアタック、滑らかなテクスチャーが魅力！
主張の強いゲヴュルツなどとは違い、余韻にエレガントな華やかさがあるので食事を一層引き立てる。

【ドメーヌ・ギュップについて】
彼らの意欲がクリスチャン・ビネールの琴線に触れた…
ギュップ兄弟を発掘したクリスチャンから最高峰のバックアップを受ける！

様々なイベントを開催し、アルザスのワインシーンを盛り上げているクリスチャン・ビネール。
数年前からのニュージェネレーションたちの台頭によって、より活発になってきたナチュラルワインへの流れを敏感に感じ取っています。

親達が行っていた「大量生産」よりも、自然を尊重し親世代とは違うスタイルのワインを造ろうとしている若者が増加。
しかし、やはりビオ栽培への転向は難しく、紛糾する若い生産者たち。
クリスチャンはそんな彼らに知恵や経験を伝授し、尚且つ皆が畑仕事に専念できるよう、販売などの面のサポートを進めています。

まさに、ギュップ兄弟もその問題に直面しているど真ん中。
クリスチャンはギュップ兄弟の発想や挑戦する体制、自然派ワインへのアプローチ、なにより彼らのポテンシャルを感じ、是非彼らに手を差し伸べたい！と奮起！

彼らのポテンシャル、そしてクリスチャンの絶大なるサポートにより、間違いなく化けていく二人のワインから目が離せません！

■60年以上続くドメーヌだが…

1960年に現当主である双子、クレマンとシルヴァンの祖父とその弟が設立。
そのあとを継いだ、双子の兄弟の父が2019年突如他界。
悲しんでばかりもいられない…！と、2019年にのうちに1996年生まれの若い二人がドメーヌを受け継ぐ事に。
その時クレマンは庭師、シルヴァンはアルザスの別のドメーヌで働いていた。

彼らが継ぐまでは有機栽培をしていない畑だったものの、除草はされていないちょっと不思議な畑…。
しかし、二人は生物多様性の大切さ、そして自然と調和しながら働く重要さを感じ、ビオロジック栽培に大きく舵を切った！

■11ha40区画の畑はまるで宝石…

ドメーヌが位置するハイリゲンシュタインは、アルザスのピエモンテとも言われ、半大陸性気候で厳しい冬と、とても暑い夏。
ヴォージュ山が壁となり、悪天候や雨から守ってくれます。
（実際雹被害などは他の産地と比べて極端に少ないと言われています。）

11ha所有する畑は石灰質土壌がメインでBernardswiller村に4Ha、Heiligenstein村に3Ha、Barr村に4Ha。区画に分けていくと実に40もの区画になる！

グラン・クリュもあり、Barr村のキルシュベルグ・ド・バールの畑は樹齢40年、最高標高500ｍ、面積は0.77Haと極少ながら素晴らしいワインを生み出しています！
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-02-08T16:55:40+09:00</dc:date>
    <dc:creator>太田屋酒店｜オンラインショップ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01483/173/product/190461154_th.png?cmsp_timestamp=20260208165719" /></foaf:topic>
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  <item rdf:about="https://ootaya99.com/?pid=190461063">
    <link>https://ootaya99.com/?pid=190461063</link>
    <title>【白】パルティーダ・クレウス ビネッロ・ブランコ VN</title>
    <description>出汁のような旨みがパンパン｜土着品種を操るマッシモだから表現できる真のテロワール

【生産者】マッシモ・マルキオリ＆アントネッラ
【生産地】スペイン／カタルーニャ／ボナストレ
【タイプ】白ワイン
【品種】ガルナッチャ・ブランコ、マカベオ、モスカテル、ヴ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#66CCCC"><span style="font-size:large;"><strong>出汁のような旨みがパンパン｜土着品種を操るマッシモだから表現できる真のテロワール</strong></span></span>

【生産者】マッシモ・マルキオリ＆アントネッラ
【生産地】スペイン／カタルーニャ／ボナストレ
【タイプ】白ワイン
【品種】ガルナッチャ・ブランコ、マカベオ、モスカテル、ヴィニャテール、パンセ、チャレロ、パレリャーダ
【Alc.】10.5％
【容量】750ml

【このワインについて】
収穫した順に、品種ごとに醸造。
グラップ・アンティエールのぶどうを足でピジャージュ。
3日間の軽いマセラシオンをして圧搾、ステンレスタンクで発酵。
この作業を品種ごとに繰り返し、ステンレスタンクに次々と足していく。
ステンレスタンクで熟成。SO2無添加。

土着品種のパラダイスで選び抜かれた7品種を、その年の収穫のタイミングに合わせて発酵させる、マッシモらしい自由な造り！

やや濁りのレモンイエローの外観。

太陽をサンサンと浴びた熟れたパイナップルのトロピカルな果実味に、清涼感あるシークワーサーのシャープな酸味とほろ苦さ。

単一品種では表現できない様々な要素の旨みが複雑に絡み合い、出汁のような旨みがパンパンに詰まっている！

BNがクリーンに進化した一方、VNは変わらずどナチュラルを突き進み、ナチュラルワインラバーの心を掴んで離さない！

【パルティーダ・クレウスについて】
スペイン北部カタルーニャ地方の沿岸部、タラゴーナから東北に30km。
内陸に入ったボナストレ村に拠点を置くオーナーのマッシモ氏は、イタリアのピエモンテ出身。
代々ワイン造りを行っている家系で育った。

パートナーのアントネッラさん曰く、「マッシモの血はワインで出来ている！！」と言わせるほどのワイン人。
この地を選んだきっかけは、20 年前に建築の仕事でバルセロナに来て以来、カタルーニャのなかでも特に「タラゴーナ」の土地に惹かれたから。
2000年に2haの畑を購入しワイン造りを始めた。

■すべては運命的に出会った数本のスモイの古木から
カタルーニャの土地で自給自足の生活をしたいと想い、生活の拠点を探し求めていたマッシモ氏に衝撃的な出会いが！
標高200m、海まで4?、森に囲まれた畑に植えられた数本のスモイの古木を発見！！！
マッシモ氏はすぐにこの土地でのワイン造りを決意した。
この土地はマイヨールと呼ばれる小さな区画。
※マイヨール(小さな区画の意味)とは、カタラン語でくるぶしの事。
ガリッグやオリーブなど、多種多様な植物と共生する、誰にも邪魔されないパワースポットだ。
2005年から接ぎ木、植樹を徐々に始め、スモイや地場品種を復活させることに全精力を注いでいる。
ここはまさにパルティーダの原点！

■スペインにも現れた！真のテロワールワイン
皆さんのスペインワインの印象は太陽を感じる濃くてタップリとした味わいだろうか？
リオハ、リベラ・デル・ドゥエロ、プリオラートに代表されるように口に含むと爆発的に濃厚な果実が広がり、樽熟すると樽香と共にマッタリ濃厚な果実を感じるというのが一般的なイメージ。
マッシモ氏が自然に忠実に造るワインは、この世界とは遠くかけ離れた別次元のワイン！
畑はもちろん不耕作。
ぶどうは一見どこにも見当たらないほど多種多様な植物の中に埋もれている。
やっと見つけたぶどうの木の枝は天高く枝が伸び切り、今までに見たことがない畑。
「この畑には雑草など存在しない。森にある植物は全て何らかの役割をして互いに良い影響を与えているんだ」
自然がくれた環境でスモイ、ガルー、ヴィニャテール、カルトゥシャ・ベルメイなど、この土地に元々あった地場品種だけを使った真のテロワールワインを造ることだけに全力を注いでいる。

■テクニカルデータ
ピカピカの床、清潔なカーヴは地下にあるので常に涼しい温度が保たれている。
収穫後のぶどうは一切冷やさない。
温度管理をしない理由は、出来たワインが美味しいというだけの判断軸で考えるのではなく、ぶどう自体のスピリットを壊したくないからだ。
瓶詰まで一貫してSO2ゼロ。
天然酵母で発酵、ノンフィルター。
もちろん畑には銅や硫黄も一切まかない。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-02-08T16:44:02+09:00</dc:date>
    <dc:creator>太田屋酒店｜オンラインショップ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01483/173/product/190461063_th.png?cmsp_timestamp=20260208164400" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://ootaya99.com/?pid=190461011">
    <link>https://ootaya99.com/?pid=190461011</link>
    <title>【赤】パルティーダ・クレウス ウル・デ・リェブレ UL</title>
    <description>樹齢85年の希少畑、テンプラニーリョの新しい姿

【生産者】マッシモ・マルキオリ＆アントネッラ
【生産地】スペイン／カタルーニャ／ボナストレ
【タイプ】赤ワイン
【品種】ウル・デ・リェブレ(テンプラニーリョ)
【Alc.】10.5％
【容量】750ml

【このワイン...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#66CCCC"><span style="font-size:large;"><strong>樹齢85年の希少畑、テンプラニーリョの新しい姿</strong></span></span>

【生産者】マッシモ・マルキオリ＆アントネッラ
【生産地】スペイン／カタルーニャ／ボナストレ
【タイプ】赤ワイン
【品種】ウル・デ・リェブレ(テンプラニーリョ)
【Alc.】10.5％
【容量】750ml

【このワインについて】
樹齢80年。粘土石灰質。
グラップ・アンティエールのぶどうをステンレスタンクで7日間マセラシオン。
そのまま10ヶ月間シュール・リー熟成。SO2無添加。

まるで地中海で潮風を浴びているようなミネラル感を香りからも感じる！
フレッシュなプラムを頬張ったジューシーな果実味。
ブラックペッパーのスパイス感を纏ったワイルドな液体、心地よいタンニン！！

【パルティーダ・クレウスについて】
スペイン北部カタルーニャ地方の沿岸部、タラゴーナから東北に30km。
内陸に入ったボナストレ村に拠点を置くオーナーのマッシモ氏は、イタリアのピエモンテ出身。
代々ワイン造りを行っている家系で育った。

パートナーのアントネッラさん曰く、「マッシモの血はワインで出来ている！！」と言わせるほどのワイン人。
この地を選んだきっかけは、20 年前に建築の仕事でバルセロナに来て以来、カタルーニャのなかでも特に「タラゴーナ」の土地に惹かれたから。
2000年に2haの畑を購入しワイン造りを始めた。

■すべては運命的に出会った数本のスモイの古木から
カタルーニャの土地で自給自足の生活をしたいと想い、生活の拠点を探し求めていたマッシモ氏に衝撃的な出会いが！
標高200m、海まで4?、森に囲まれた畑に植えられた数本のスモイの古木を発見！！！
マッシモ氏はすぐにこの土地でのワイン造りを決意した。
この土地はマイヨールと呼ばれる小さな区画。
※マイヨール(小さな区画の意味)とは、カタラン語でくるぶしの事。
ガリッグやオリーブなど、多種多様な植物と共生する、誰にも邪魔されないパワースポットだ。
2005年から接ぎ木、植樹を徐々に始め、スモイや地場品種を復活させることに全精力を注いでいる。
ここはまさにパルティーダの原点！

■スペインにも現れた！真のテロワールワイン
皆さんのスペインワインの印象は太陽を感じる濃くてタップリとした味わいだろうか？
リオハ、リベラ・デル・ドゥエロ、プリオラートに代表されるように口に含むと爆発的に濃厚な果実が広がり、樽熟すると樽香と共にマッタリ濃厚な果実を感じるというのが一般的なイメージ。
マッシモ氏が自然に忠実に造るワインは、この世界とは遠くかけ離れた別次元のワイン！
畑はもちろん不耕作。
ぶどうは一見どこにも見当たらないほど多種多様な植物の中に埋もれている。
やっと見つけたぶどうの木の枝は天高く枝が伸び切り、今までに見たことがない畑。
「この畑には雑草など存在しない。森にある植物は全て何らかの役割をして互いに良い影響を与えているんだ」
自然がくれた環境でスモイ、ガルー、ヴィニャテール、カルトゥシャ・ベルメイなど、この土地に元々あった地場品種だけを使った真のテロワールワインを造ることだけに全力を注いでいる。

■テクニカルデータ
ピカピカの床、清潔なカーヴは地下にあるので常に涼しい温度が保たれている。
収穫後のぶどうは一切冷やさない。
温度管理をしない理由は、出来たワインが美味しいというだけの判断軸で考えるのではなく、ぶどう自体のスピリットを壊したくないからだ。
瓶詰まで一貫してSO2ゼロ。
天然酵母で発酵、ノンフィルター。
もちろん畑には銅や硫黄も一切まかない。
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    <dc:date>2026-02-08T16:37:07+09:00</dc:date>
    <dc:creator>太田屋酒店｜オンラインショップ</dc:creator>
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    <title>【白】メゾン・ヴァレット マコン・ヴィラージュ</title>
    <description>4VTアッサンブラージュで史上最強の仕上がり｜グラン・ヴァンの風格を放つマコン

【生産者】フィリップ・ヴァレット
【生産地】フランス／ブルゴーニュ／マコネ
【タイプ】白ワイン
【品種】シャルドネ
【Alc.】13.5％
【容量】750ml

【このワインについて】
...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#66CCCC"><span style="font-size:large;"><strong>4VTアッサンブラージュで史上最強の仕上がり｜グラン・ヴァンの風格を放つマコン</strong></span></span>

【生産者】フィリップ・ヴァレット
【生産地】フランス／ブルゴーニュ／マコネ
【タイプ】白ワイン
【品種】シャルドネ
【Alc.】13.5％
【容量】750ml

【このワインについて】
剪定を短く、植樹密度を高く、徹底的に品質の向上を追及したぶどうから造られる。
発酵温度も自然に任せ、果実が凝縮。
ただ飲みやすいだけのワインが多かったマコンだが、実に存在感のある！
ヴァレットの看板として、この土地と彼の実力と可能性を最大限に表現している！

2020年ヴィンテージの一部、2021年ヴィンテージ
（4月の霜の影響で量が少なかったため21年のほぼ収穫全て！）、
2022年ヴィンテージの1タンクと2023年ヴィンテージの1タンクのブレンド。

【メゾン・ヴァレットについて】
ヴァレットはブルゴーニュ最南端の地、マコンに居を構え、自然派や正統派などのジャンル分けなど意味をなさないほど圧倒的な存在感を放っている。

現在の当主、フィリップのお祖父さんは、鶏で有名なブレスの出身。
どうしてもぶどう栽培、ワイン造りがしたかったが、ブレスではワインを造れないため、ある時、意を決しポケットに有り金を詰め込み、ブルゴーニュの方へ向かった。

シャントレ村（マコン・シャントレ）にたどり着いてワイン醸造をしている農家で働き始めたところ、幸運にもシャントレ村の最もいい斜面の畑が貸しに出ているのを知った。
この畑を借りてぶどう栽培を始めた。
こうしてヴァレット・ファミリーのワインの歴史が始まったのだ。

当時は農協全盛期。
お祖父さんももちろん自分で栽培していたぶどうを農協に持ち込んでいた。

自社醸造へすすむ
1970年に引き継いだジェラール（フィリップの父）。
シャントレ村の最高の畑と斜面から生まれる自分のぶどうが、特別であるということを知っていた彼は、他のどうしようもないぶどうと一緒に発酵タンクに入れられて醸造されてしまうのが許せなかったため、組合との契約が終わった区画から徐々に自社醸造に変更していった。

ただし、蔵ではワインを直接販売することが無かったので、文字通り一からワイン造りと顧客造りを始めることとなった。
以来、「ワインの品質アップをするには、土壌とこの生産地の特徴を発揮するぶどうをつくることだ」と熱い思いを秘めて栽培に一層力を入れてきた。

そして、1990年に現当主フィリップが引き継いだ。
丁度、この時、お祖父さんが借りていたこのマコンの畑が売りに出されたので、即、フィリップがこの畑を買い取り。
すべてビオ栽培にして、まるで庭師のように丹念に世話をした。

祖父、父から継いだこのシャントレの地で最高のテロワールを最大限に活かしたかったフィリップは自然なワイン造りを学んだ。
徹底した自然栽培、自然醸造を手掛けた。
認証に全く意味を感じず、一切の認証はないが実質長年のビオディナミ栽培。

目指すワインは化学物質を一切使わない「自然なワイン」、「優しく飲みやすいワイン」。
ぶどうの味が豊かでありながら、飲み口のやわらかな「偉大なワイン」をつくり上げる事が夢だと語る。

<strong>AOPからの脱却</strong>
自分の中で最高のワインが完成した、と思ったらAOP協会からアペラシオンを除外されてしまった。
理由は、あまりにもフィリップのワインが世間の評判になり、周りの造り手から嫉妬をかっていたからだとか…。
かの自然派ワインの伝道師マルセル・ラピエールも最初の頃は、協会から嫌がらせをされてアペラシオンを落とされていた時代があった。
未だにこんなことが起こるのか…とも思うがメゾン・ヴァレットはそんなこと意にも介さない！

AOPから脱却し、ますます邁進するのみ。
もはや世界中にファンが数多くいるフィリップのワインは、出会えることが奇跡なほど希少なもの！
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    <dc:date>2026-02-08T16:27:12+09:00</dc:date>
    <dc:creator>太田屋酒店｜オンラインショップ</dc:creator>
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    <title>【白】アウラマドレ ペコリーノ</title>
    <description>イタリア各地の母なる畑、そこに潜んだ美味しい個性を詰め込んだナチュラルワインたち

【生産者】アウラマドレ
【生産地】イタリア／アブルッツォ
【タイプ】白ワイン
【品種】ペコリーノ
【Alc.】13％
【容量】750ml

【このワインについて】
緑がかった淡い...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#66CCCC"><span style="font-size:large;"><strong>イタリア各地の母なる畑、そこに潜んだ美味しい個性を詰め込んだナチュラルワインたち</strong></span></span>

【生産者】アウラマドレ
【生産地】イタリア／アブルッツォ
【タイプ】白ワイン
【品種】ペコリーノ
【Alc.】13％
【容量】750ml

【このワインについて】
緑がかった淡い麦わら色。
柑橘類やトロピカルフルーツ、白桃、マンゴー、セージなどのフルーティな香りとエレガントな花の香りが混じり合う。
ボディと骨格があり、余韻が長く、わずかにバルサミコ風味のフィニッシュも。

【アウラマドレについて】
ある農家は、悩んでいた。
農薬もやらないこんな面倒なぶどう造りなんて、何になるんだろう？
自然が大事なのはわかる。
しかし、毎日毎日畑でこんなに手入れをしたら、手間がかかり過ぎる。
しかし、報われない、、、。
結局、向こうの畑と一緒に混ぜられてしまう。

イタリアは、全土に職人が潜む国。
それは、芸術から料理、モノづくりまで、ナチュラルワインにも同じことが言えます。
そこに日の目を当てるプロジェクト。

「新イタリアClean＆Natural」
アウラマドレ！！

イタリア各地から、潜んでいた真実のナチュラルワインが、アウラマドレ（母なるそよ風）の旗印の元に結集しました。

テロワールを消すのは誰だ!?
ぶどうが育つ大地の個性＝テロワール。
それを映し出す唯一の飲み物。

ワイン、特にナチュラルワインの本質はそこにあります。
この10年間、ナチュラルワインは飛躍的な進化を遂げた結果、
その「テロワール＝土地の個性」を消し去ってしまうものが2つあるといわれています。

■過度な“化学的“栽培醸造

畑の個性は農薬で消え失せ、畑の個性メッセンジャーの酵母は、土中で生きるはずだったが絶えてしまいます。
だから人工酵母を添加。
さらに傷んだぶどうをワインにするために、多くの化学添加物が使われます。
結果、味も香りも「後付け」され歪んだものになってしまうのです。

■過度な“自然任せ”栽培醸造

自然のままに任せた造りといえば、美しく聞こえは良いでしょう。
しかし、揮発酸、マメ臭、還元臭など、好ましくない臭いが多々発生します。
結果、本来のテロワールに覆い被さり、隠してしまうことも。

ナチュラルワインは、健全に育った自然のぶどうを、
人間が健全に栽培醸造してこそ、素晴らしい美味しさに到達。
自然派は野生派とは異なります。

アウラマドレは、イタリア各地の母なる大地の個性を育み、引き出し、
ボトルに詰めたワイン達です。
Naturalな栽培で、農薬や化学物質で歪めることなく、
素直に土地の個性が味わいに息づいています。
Cleanな醸造により、母なる畑の個性が、
好ましくない臭いに覆われることなく、ストレートに広がるのです！

■アウラマドレで、畑の個性を楽しむ方法

本質的な味わいは、決して派手でなくはしゃぎすぎることもありません。
アウラマドレのワインは、どれも口に入れた瞬間、
美しい綺麗な果実が爽やかに広がってきます。
さて、ここで。
その奥に眠る「個性」を封印したまま飲み切ってしまうのは、もったいないというもの。
個性を引き出すには、2つの方法がありました。


【1】ペアリング

「イタリアワインの本質的美味しさは、料理と口中出会って、初めて分かるんですよ」とは、
あるイタリア界の究極的ソムリエの名言。
アウラマドレは、母なるワインらしく、あらゆる料理と喧嘩せず、
包み込んでしまう母性あるワイン。ですが、各々のワインに、
特に個性を引き出すペアリングがあります。

【2】エイジング

母体となるワインをテイスティングしたところ、1〜2年の瓶熟成により、
表の果実に溶け込むかのように、奥に潜んでいた「個性」が出てきました。
エイジングに近い効果としては、もちろんデキャンティングや、
イタリアワインらしく、飲む時間前の抜栓です。
1日2日経った方が、一層美味しいワインもあります。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-02-08T16:09:13+09:00</dc:date>
    <dc:creator>太田屋酒店｜オンラインショップ</dc:creator>
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    <title>【白・発泡】アウラマドレ スプマンテ エキストラ・ドライ</title>
    <description>イタリア各地の母なる畑、そこに潜んだ美味しい個性を詰め込んだナチュラルワインたち

【生産者】アウラマドレ
【生産地】イタリア／エミリア・ロマーニャ
【タイプ】白・発泡
【品種】トレッビアーノ
【Alc.】11.5％
【容量】750ml

【このワインについて】
...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#66CCCC"><span style="font-size:large;"><strong>イタリア各地の母なる畑、そこに潜んだ美味しい個性を詰め込んだナチュラルワインたち</strong></span></span>

【生産者】アウラマドレ
【生産地】イタリア／エミリア・ロマーニャ
【タイプ】白・発泡
【品種】トレッビアーノ
【Alc.】11.5％
【容量】750ml

【このワインについて】
ランブルスコなど赤の泡が主流の場所で造られる貴重なスプマンテ白。

優しく抽出された果汁はフルーティで華やか、誰からも愛される！
繊細な泡は長く続き、美食で有名なエミリア・ロマーニャ産だからこそ、どんな食事もカバーしてくること間違いなし。

特にムール貝や牡蠣など魚介類と好相性。
中程度の熟成チーズとも合わせてみて。

【アウラマドレについて】
ある農家は、悩んでいた。
農薬もやらないこんな面倒なぶどう造りなんて、何になるんだろう？
自然が大事なのはわかる。
しかし、毎日毎日畑でこんなに手入れをしたら、手間がかかり過ぎる。
しかし、報われない、、、。
結局、向こうの畑と一緒に混ぜられてしまう。

イタリアは、全土に職人が潜む国。
それは、芸術から料理、モノづくりまで、ナチュラルワインにも同じことが言えます。
そこに日の目を当てるプロジェクト。

「新イタリアClean＆Natural」
アウラマドレ！！

イタリア各地から、潜んでいた真実のナチュラルワインが、アウラマドレ（母なるそよ風）の旗印の元に結集しました。

テロワールを消すのは誰だ!?
ぶどうが育つ大地の個性＝テロワール。
それを映し出す唯一の飲み物。

ワイン、特にナチュラルワインの本質はそこにあります。
この10年間、ナチュラルワインは飛躍的な進化を遂げた結果、
その「テロワール＝土地の個性」を消し去ってしまうものが2つあるといわれています。

■過度な“化学的“栽培醸造

畑の個性は農薬で消え失せ、畑の個性メッセンジャーの酵母は、土中で生きるはずだったが絶えてしまいます。
だから人工酵母を添加。
さらに傷んだぶどうをワインにするために、多くの化学添加物が使われます。
結果、味も香りも「後付け」され歪んだものになってしまうのです。

■過度な“自然任せ”栽培醸造

自然のままに任せた造りといえば、美しく聞こえは良いでしょう。
しかし、揮発酸、マメ臭、還元臭など、好ましくない臭いが多々発生します。
結果、本来のテロワールに覆い被さり、隠してしまうことも。

ナチュラルワインは、健全に育った自然のぶどうを、
人間が健全に栽培醸造してこそ、素晴らしい美味しさに到達。
自然派は野生派とは異なります。

アウラマドレは、イタリア各地の母なる大地の個性を育み、引き出し、
ボトルに詰めたワイン達です。
Naturalな栽培で、農薬や化学物質で歪めることなく、
素直に土地の個性が味わいに息づいています。
Cleanな醸造により、母なる畑の個性が、
好ましくない臭いに覆われることなく、ストレートに広がるのです！

■アウラマドレで、畑の個性を楽しむ方法

本質的な味わいは、決して派手でなくはしゃぎすぎることもありません。
アウラマドレのワインは、どれも口に入れた瞬間、
美しい綺麗な果実が爽やかに広がってきます。
さて、ここで。
その奥に眠る「個性」を封印したまま飲み切ってしまうのは、もったいないというもの。
個性を引き出すには、2つの方法がありました。


【1】ペアリング

「イタリアワインの本質的美味しさは、料理と口中出会って、初めて分かるんですよ」とは、
あるイタリア界の究極的ソムリエの名言。
アウラマドレは、母なるワインらしく、あらゆる料理と喧嘩せず、
包み込んでしまう母性あるワイン。ですが、各々のワインに、
特に個性を引き出すペアリングがあります。

【2】エイジング

母体となるワインをテイスティングしたところ、1〜2年の瓶熟成により、
表の果実に溶け込むかのように、奥に潜んでいた「個性」が出てきました。
エイジングに近い効果としては、もちろんデキャンティングや、
イタリアワインらしく、飲む時間前の抜栓です。
1日2日経った方が、一層美味しいワインもあります。
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    <dc:date>2026-02-08T16:03:34+09:00</dc:date>
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