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    <title>太田屋酒店｜オンラインショップ</title>
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    <description>太田屋酒店は九十九里町にて自然派ワインや千葉の地酒・焼酎、クラフトビールを販売。</description>
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    <title>【白・発泡】シャルル・デュフール ビュル・ド・コントワール #13 キュイジーヌ・デュ・ディマンシュ</title>
    <description>2022年産ブドウ + #12(同じ畑からの同様のブレンド比率で2010年〜2021年までのソレラ) + お父さんから継承した1982年〜2009年までのソレラを5％ブレンド

【生産者】シャルル・デュフール
【生産地】フランス／シャンパーニュ
【タイプ】白・発泡
【品種】2022年産の...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#66CCCC"><span style="font-size:large;"><strong>2022年産ブドウ + #12(同じ畑からの同様のブレンド比率で2010年〜2021年までのソレラ) + お父さんから継承した1982年〜2009年までのソレラを5％ブレンド</strong></span></span>

【生産者】シャルル・デュフール
【生産地】フランス／シャンパーニュ
【タイプ】白・発泡
【品種】2022年産のピノ・ノワール60％、シャルドネ30％、ピノ・ブラン10％のブレンド65%に、#12(同じ畑からの同様のブレンド比率で2010年〜2021年までのソレラ)を30％、お父さんから継承した1982年〜2009年までのソレラを5％ブレンド
【Alc.】12％
【容量】750ml

【このワインについて】
2022年産のピノ・ノワール60%、シャルドネ30%、ピノ・ブラン10%のブレンド65%に、#12（同じ畑からの同様のブレンド比率で2010年〜2021年までのソレラ）を30%、お父さんから継承した1982年〜2009年までのソレラを5%ブレンドしたものです。
キンメリッジアン土壌。
平均樹齢約40年のVV。
2022年産はブルゴーニュ製228リットルの樽で発酵＆12ヶ月間シュール・リー熟成（新樽率10%）、ヴァン・ド・レゼルヴはフードルで熟成させたものです。
MCR（濃縮ぶどう果汁）によるドザージュ2g/lのExtra Brut。
作品名の「ビュル・ド・コントワール」は「（バーなどの）カウンターの泡」という意味で、美味しさや快楽をみんなで分かち合いましょう、という思いが込められています。
「キュイジーヌ・デュ・ディマンシュ」は「日曜日の料理」という意味で、2022年産のぶどうのみずみずしさや味わいの豊かさが、日曜日のお昼に食べるシャルルの祖母の料理を思い起こさせたことから命名されました。

ラベルの絵はイギリス人女性アーティスト、ラシェル・マキシム・オソスキーさんが描いてくれたものです。
「彼女の作品は、古い新聞からの切り抜きと絵筆による絵画を融合させたものです。繊細かつ大胆に古さと新しさを混在させるノスタルジックな躍動感に満ち溢れており、私のシャンパンにぴったりだと思いました」（シャルル）。

【シャルル・デュフールについて】
戦後1940年代後半から50年代にかけて、オーブの一部の栽培家はピノ・ブランを植えました。
この品種には白コショウやミントのような官能的な香ばしさがあり、長らく”隠し味”としてブレンド用に用いられてきましたが、20世紀終わり頃、樹齢が50年を超えポテンシャルが十二分に開花したことで、この品種をより主体的に使う生産者が出てきました。
その筆頭格が「デュフール」です。
1999年から他に先駆けてピノ・ブラン100%のキュヴェを造りはじめたイヴ・デュフールは、パリジャンを中心としたシャンパン愛好家に細々と紹介してきましたが、2004年、高い意識を持った息子シャルルに世代交代したことで、「オーブのピノ・ブラン」を世界に向けて発信することになりました。
2007年からはすべての畑でビオロジック栽培とビオディナミを実践し、2010年、「ECOCERT」の認証を取得すると同時に100%ビオディナミへと転換しています。
「表現者」という言葉がよく似合うシャルル・デュフールの作品は、音楽に例えるなら美しいジャズバラードのような、官能と深い精神性が感じられるものです。

「フランソワーズ・マルティノ」は、シャルルのお母さん（フランソワーズ・マルティノ＝デュフール）の家系のRMで、当主もお母さんです。
オーブのシェルヴェ村とヌーヴィル・シュル・セーヌ村に合計3.5ヘクタールのピノ・ノワールの畑を所有しており、「デュフール」と同じく2010年より「ECOCERT」認証のビオロジック栽培及びビオディナミを開始しています。
実質的な栽培と醸造はシャルルが行っており、2019年より「Bistrotage」ブランドにて正式に発売を開始したものです。
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    <dc:date>2026-05-16T19:01:07+09:00</dc:date>
    <dc:creator>太田屋酒店｜オンラインショップ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01483/173/product/191859030_th.png?cmsp_timestamp=20260516190105" /></foaf:topic>
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    <title>【白・発泡】ポール・ローノワ モノクローム・グラン・クリュ</title>
    <description>メニルに所有する11のリウ・ディの中でも、とりわけテロワールに秀でた3つのリウ・ディのシャルドネを厳選して使用

【生産者】ジュリアン・ローノワ
【生産地】フランス／シャンパーニュ
【タイプ】白・発泡
【品種】シャルドネ
【Alc.】12.5％
【容量】750ml

...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#66CCCC"><span style="font-size:large;"><strong>メニルに所有する11のリウ・ディの中でも、とりわけテロワールに秀でた3つのリウ・ディのシャルドネを厳選して使用</strong></span></span>

【生産者】ジュリアン・ローノワ
【生産地】フランス／シャンパーニュ
【タイプ】白・発泡
【品種】シャルドネ
【Alc.】12.5％
【容量】750ml

【このワインについて】
ル・メニル・シュル・オジェの特に優れた3つのリウ・ディ（「レ・オー・ダルラン」「レ・オート・ヴォワ」「レ・ジャンプラン」）からのシャルドネ100%。
合計2.12ha。白亜（石灰）質土壌。平均樹齢25年。
ヴァン・ド・レゼルヴ30%。2〜3年間ビン熟成。
ステンレスタンクで醸造。ドザージュは1g/l。

【ポール・ローノワについて】
ローノワ家は、ル・メニル・シュル・オジェ村に20世紀初頭から続くヴィニュロンの名家です。
長らく同村の協同組合に加盟していましたが、2010年に家業を継承した4代目ジュリアン・ローノワは独立を決断。
醸造設備の導入が完了した2015年、愛する息子さんの名を冠したRM「ポール・ローノワ」を設立しました。
グラン・クリュ・ル・メニル・シュル・オジェに4.8ヘクタールもの畑を所有することが、名家たる所以。
大手メゾンにぶどうで売却しているプルミエ・クリュ以下の畑も合わせたその全面積で、お父さんジャン・ピエールの時代、早1980年からリュット・レゾネ栽培を実践し続けています。
熟成の時を経て2019年にリリースされた記念碑的デビュー作「モノクローム」は、その完成度の高さから、フランス国内はもとより世界各国のインポーターの注目を集め、瞬く間にアロケーションで完売となりました。
「アイと並んでシャンパーニュの聖地と言われるル・メニル・シュル・オジェのすべての美質を、1本のボトルで表現することを目指しました。
そのため私がメニルに所有する11のリウ・ディの中でも、とりわけテロワールに秀でた3つのリウ・ディのシャルドネを厳選して使用しました。
あらゆるお料理とのマリアージュを至福にする、豊かなミネラル。
上質な酸。ナッツやアーモンドのような香味。
これらメニルのブラン・ド・ブランの醍醐味を堪能していただけるよう、ドザージュも1g/lに抑えました」
絹のように繊細な泡の星々。
味覚で感じられる「美しさ」。
「ル・メニル・シュル・オジェ 最新章」のはじまりです。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-16T18:50:21+09:00</dc:date>
    <dc:creator>太田屋酒店｜オンラインショップ</dc:creator>
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    <title>【赤】共栄堂（室伏ワイナリー）K25HR_AK（送料無料対象外）※お1人様2本まで</title>
    <description>室伏ワイナリー25年春の赤

【生産者】小林剛士
【生産地】日本／山梨県
【タイプ】赤ワイン
【Alc.】11.5％
【容量】750ml

【室伏ワイナリーについて】
平成28年夏に元四恩醸造の醸造・販売責任者つよぽんこと、小林剛士さんが心機一転、山梨市牧丘の三養醸造...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#66CCCC"><span style="font-size:large;"><strong>室伏ワイナリー25年春の赤</strong></span></span>

【生産者】小林剛士
【生産地】日本／山梨県
【タイプ】赤ワイン
【Alc.】11.5％
【容量】750ml

【室伏ワイナリーについて】
平成28年夏に元四恩醸造の醸造・販売責任者つよぽんこと、小林剛士さんが心機一転、山梨市牧丘の三養醸造の設備を使い醸造。
平成28年秋から独自のワイン造りに挑戦！
共栄堂のワイン事業部（共栄堂さんは北杜市にあるつよぽんのご実家の屋号）のワインです。
2016年が独立して最初のヴィンテージ。
2021年からは自社醸造（室伏ワイナリー）となりました。

ワインの名称は、Kがスティルワイン（通常の濁りあり）・Yが発泡性ワイン（濁ってます）、数字が醸造年を表して、FY（冬）・HR（春）・NT（夏）・AK（秋）、 そしてワインの色がSR（白）・AK（赤）・DD（橙）・RZ（ロゼ）、00（プロトタイプ）となっております。

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-16T18:33:26+09:00</dc:date>
    <dc:creator>太田屋酒店｜オンラインショップ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01483/173/product/191858828_th.png?cmsp_timestamp=20260516183324" /></foaf:topic>
  </item>

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    <title>【ロゼ】共栄堂（室伏ワイナリー）K25HR_RZ（送料無料対象外）※お1人様2本まで</title>
    <description>室伏ワイナリー25年春のロゼ

【生産者】小林剛士
【生産地】日本／山梨県
【タイプ】ロゼ
【Alc.】11％
【容量】750ml

【室伏ワイナリーについて】
平成28年夏に元四恩醸造の醸造・販売責任者つよぽんこと、小林剛士さんが心機一転、山梨市牧丘の三養醸造の設...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#66CCCC"><span style="font-size:large;"><strong>室伏ワイナリー25年春のロゼ</strong></span></span>

【生産者】小林剛士
【生産地】日本／山梨県
【タイプ】ロゼ
【Alc.】11％
【容量】750ml

【室伏ワイナリーについて】
平成28年夏に元四恩醸造の醸造・販売責任者つよぽんこと、小林剛士さんが心機一転、山梨市牧丘の三養醸造の設備を使い醸造。
平成28年秋から独自のワイン造りに挑戦！
共栄堂のワイン事業部（共栄堂さんは北杜市にあるつよぽんのご実家の屋号）のワインです。
2016年が独立して最初のヴィンテージ。
2021年からは自社醸造（室伏ワイナリー）となりました。

ワインの名称は、Kがスティルワイン（通常の濁りあり）・Yが発泡性ワイン（濁ってます）、数字が醸造年を表して、FY（冬）・HR（春）・NT（夏）・AK（秋）、 そしてワインの色がSR（白）・AK（赤）・DD（橙）・RZ（ロゼ）、00（プロトタイプ）となっております。

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-16T18:30:52+09:00</dc:date>
    <dc:creator>太田屋酒店｜オンラインショップ</dc:creator>
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  </item>

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    <title>【橙・微発泡】共栄堂（室伏ワイナリー）Y25HR_DD（送料無料対象外）※お1人様2本まで</title>
    <description>室伏ワイナリー25年春の微発泡の橙

【生産者】小林剛士
【生産地】日本／山梨県
【タイプ】白（橙）・微発泡
【Alc.】11.5％
【容量】750ml

【Y25HRについて】
微発泡とはいえ澱が残っております。
静置して、低温（2−5度程度）で開栓をお願い致します。

...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#66CCCC"><span style="font-size:large;"><strong>室伏ワイナリー25年春の微発泡の橙</strong></span></span>

【生産者】小林剛士
【生産地】日本／山梨県
【タイプ】白（橙）・微発泡
【Alc.】11.5％
【容量】750ml

【Y25HRについて】
<strong><span style="color:#FF0000"><u>微発泡とはいえ澱が残っております。</u></span></strong>
静置して、低温（2−5度程度）で開栓をお願い致します。

また、<strong><span style="color:#FF0000"><u>Y25HRのワインはデゴルジュマン（澱抜き作業）の際に付いてしまった瓶汚れ（王冠周辺）がございます。</u></span></strong>
可能な限り当店で綺麗にしてお出ししますが、瓶差によっては多少残ってしまっているものもあるかもしれません。
その点をご了承いただきご購入お願い致します。

【室伏ワイナリーについて】
平成28年夏に元四恩醸造の醸造・販売責任者つよぽんこと、小林剛士さんが心機一転、山梨市牧丘の三養醸造の設備を使い醸造。
平成28年秋から独自のワイン造りに挑戦！
共栄堂のワイン事業部（共栄堂さんは北杜市にあるつよぽんのご実家の屋号）のワインです。
2016年が独立して最初のヴィンテージ。
2021年からは自社醸造（室伏ワイナリー）となりました。

ワインの名称は、Kがスティルワイン（通常の濁りあり）・Yが発泡性ワイン（濁ってます）、数字が醸造年を表して、FY（冬）・HR（春）・NT（夏）・AK（秋）、 そしてワインの色がSR（白）・AK（赤）・DD（橙）・RZ（ロゼ）、00（プロトタイプ）となっております。

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-16T18:27:48+09:00</dc:date>
    <dc:creator>太田屋酒店｜オンラインショップ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01483/173/product/191858778_th.png?cmsp_timestamp=20260516182747" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://ootaya99.com/?pid=191858749">
    <link>https://ootaya99.com/?pid=191858749</link>
    <title>【橙・微発泡】共栄堂（室伏ワイナリー）Y25HR_DD_MG（1500ml）（送料無料対象外）※お1人様1本まで</title>
    <description>＜必ずご確認ください＞
こちらのワインの発送に関しましては750ml×4本分扱いとなります。
1個口で同梱できるお酒は8本（750mlの場合）までとなります。
ご了承くださいませ。

室伏ワイナリー25年春の微発泡性橙のマグナムボトル

【生産者】小林剛士
【生産地】...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#FF0000"><u><strong><span style="font-size:large;">＜必ずご確認ください＞
こちらのワインの発送に関しましては750ml×4本分扱いとなります。
1個口で同梱できるお酒は8本（750mlの場合）までとなります。
ご了承くださいませ。</span></strong></u></span>

<span style="color:#66CCCC"><span style="font-size:large;"><strong>室伏ワイナリー25年春の微発泡性橙のマグナムボトル</strong></span></span>

【生産者】小林剛士
【生産地】日本／山梨県
【タイプ】白（橙）・微発泡
【Alc.】11.5％
【容量】1500ml

【Y23HRについて】
<strong><span style="color:#FF0000"><u>微発泡とはいえ澱が残っております。</u></span></strong>
静置して、低温（2−5度程度）で開栓をお願い致します。

また、<strong><span style="color:#FF0000"><u>こちらのワインはデゴルジュマン（澱抜き作業）の際に付いてしまった瓶汚れ（王冠周辺）がございます。</u></span></strong>
可能な限り当店で綺麗にしてお出ししますが、瓶差によっては多少残ってしまっているものもあるかもしれません。
その点をご了承いただきご購入お願い致します。

【室伏ワイナリーについて】
平成28年夏に元四恩醸造の醸造・販売責任者つよぽんこと、小林剛士さんが心機一転、山梨市牧丘の三養醸造の設備を使い醸造。
平成28年秋から独自のワイン造りに挑戦！
共栄堂のワイン事業部（共栄堂さんは北杜市にあるつよぽんのご実家の屋号）のワインです。
2016年が独立して最初のヴィンテージ。
2021年からは自社醸造（室伏ワイナリー）となりました。

ワインの名称は、Kがスティルワイン（通常の濁りあり）・Yが発泡性ワイン（濁ってます）、数字が醸造年を表して、FY（冬）・HR（春）・NT（夏）・AK（秋）、 そしてワインの色がSR（白）・AK（赤）・DD（橙）・RZ（ロゼ）、00（プロトタイプ）となっております。

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-16T18:23:50+09:00</dc:date>
    <dc:creator>太田屋酒店｜オンラインショップ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01483/173/product/191858749_th.png?cmsp_timestamp=20260516182348" /></foaf:topic>
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  <item rdf:about="https://ootaya99.com/?pid=191858633">
    <link>https://ootaya99.com/?pid=191858633</link>
    <title>【白】アルベルト・アングイッソラ カテ・ビアンコ</title>
    <description>カゼビアンコと比べると、酸、塩気、フレッシュさに特徴のあるワインで、2024が初ヴィンテージ

【生産者】アルベルト・アングイッソラ
【生産地】イタリア／エミリア・ロマーニャ
【タイプ】白（オレンジ）
【品種】マルヴァジーア、オルトゥルーゴ、マルサンヌ、ソ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#66CCCC"><span style="font-size:large;"><strong>カゼビアンコと比べると、酸、塩気、フレッシュさに特徴のあるワインで、2024が初ヴィンテージ</strong></span></span>

【生産者】アルベルト・アングイッソラ
【生産地】イタリア／エミリア・ロマーニャ
【タイプ】白（オレンジ）
【品種】マルヴァジーア、オルトゥルーゴ、マルサンヌ、ソーヴィニョン
【Alc.】11％
【容量】750ml

【このワインについて】
アルベルト自身がカゼの隣の土地カーザ・デル・ドゥーカ（海抜600ｍ）に植えたマルヴァジーア、オルトゥルーゴ、マルサンヌ、ソーヴィニョンで造るワイン。
カゼビアンコ同様に皮ごと醸しています。
カゼビアンコと比べると、酸、塩気、フレッシュさに特徴のあるワインで、2024が初ヴィンテージとなります。

【アルベルト・アングイッソラについて】
アルベルト アングイッソラが1998年に始めたワイナリー。
土壌や微気候などの調査の結果､現在の畑があるピアチェンツァ南西部、トラーヴォの標高530-560m､南向きの険しい斜面を選び、1998年に0.32ha､2000年に0.75haのピノ・ネーロを植える。
その土地の持つ個性と、ヴィンテージの特徴を余す所なく表現した、そして他のワインとも容易に違いを判別できるような個性を内包したワインを造ることを目標としており、その実現のためには畑での自然なアプローチが必須と考え、化学肥料も、除草剤などの化学的な農薬も一切使わず、ボルドー液をのみを使用。
セラーでも自然な造りを心がけ、温度管理も培養酵母を添加せずに醸造を行う。
カゼ・リーヴァ・デル・チリエージェは､約40日間の醗酵・マセレーションを行い、バリックまたはトノーで12〜18ヶ月熟成の後、ノンフィルターでボトリング。
カゼはマセレーション期間を短く（25日）し、一部バリック、一部ステンレスタンクで熟成させたセカンドライン。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-16T18:08:22+09:00</dc:date>
    <dc:creator>太田屋酒店｜オンラインショップ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01483/173/product/191858633_th.png?cmsp_timestamp=20260516180819" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://ootaya99.com/?pid=191858605">
    <link>https://ootaya99.com/?pid=191858605</link>
    <title>【白】アルベルト・アングイッソラ トレッビア</title>
    <description>志を同じくする近隣の7ワイナリーが、各々の白ワインを300リットルずつ持ち寄り、ブレンドしたものをボトリング

【生産者】アルベルト・アングイッソラ
【生産地】イタリア／エミリア・ロマーニャ
【タイプ】白（オレンジ）
【Alc.】11.5％
【容量】750ml

【こ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#66CCCC"><span style="font-size:large;"><strong>志を同じくする近隣の7ワイナリーが、各々の白ワインを300リットルずつ持ち寄り、ブレンドしたものをボトリング</strong></span></span>

【生産者】アルベルト・アングイッソラ
【生産地】イタリア／エミリア・ロマーニャ
【タイプ】白（オレンジ）
【Alc.】11.5％
【容量】750ml

【このワインについて】
カゼ、ラ・ストッパ、デナーヴォロ、イル・ポッジョ、シュン・ミノワ、モンテパスコロとフォニャーノといった志を同じくする近隣の7ワイナリーが、各々の白ワインを300リットルずつ持ち寄り、ブレンドしたものをボトリングしたワイン。

【アルベルト・アングイッソラについて】
アルベルト アングイッソラが1998年に始めたワイナリー。
土壌や微気候などの調査の結果､現在の畑があるピアチェンツァ南西部、トラーヴォの標高530-560m､南向きの険しい斜面を選び、1998年に0.32ha､2000年に0.75haのピノ・ネーロを植える。
その土地の持つ個性と、ヴィンテージの特徴を余す所なく表現した、そして他のワインとも容易に違いを判別できるような個性を内包したワインを造ることを目標としており、その実現のためには畑での自然なアプローチが必須と考え、化学肥料も、除草剤などの化学的な農薬も一切使わず、ボルドー液をのみを使用。
セラーでも自然な造りを心がけ、温度管理も培養酵母を添加せずに醸造を行う。
カゼ・リーヴァ・デル・チリエージェは､約40日間の醗酵・マセレーションを行い、バリックまたはトノーで12〜18ヶ月熟成の後、ノンフィルターでボトリング。
カゼはマセレーション期間を短く（25日）し、一部バリック、一部ステンレスタンクで熟成させたセカンドライン。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-16T18:04:11+09:00</dc:date>
    <dc:creator>太田屋酒店｜オンラインショップ</dc:creator>
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    <title>【赤】ラッセッラ　バルベーラ・ダスティ・スペリオーレ ジョヴァンニ・ペヴェラーティ ※お1人様1本まで</title>
    <description>高樹齢のバルベーラが植わる小さな区画バルレッタのブドウだけで醸造する赤

【生産者】ラッセッラ
【生産地】イタリア／ピエモンテ
【タイプ】赤ワイン
【品種】バルベーラ
【Alc.】15.5％
【容量】750ml

【このワインについて】
イザベッラのお父さんの名を...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#66CCCC"><span style="font-size:large;"><strong>高樹齢のバルベーラが植わる小さな区画バルレッタのブドウだけで醸造する赤</strong></span></span>

【生産者】ラッセッラ
【生産地】イタリア／ピエモンテ
【タイプ】赤ワイン
【品種】バルベーラ
【Alc.】15.5％
【容量】750ml

【このワインについて】
イザベッラのお父さんの名を冠したワイン。
彼らが所有する畑は、大半（9割以上）がワイナリーがある丘陵地帯にあるのですが、丘を下りて、しばらく車を走らせ、そして別の丘陵地を上がった先に高樹齢のバルベーラが植わる小さな区画を所有しておりまして、彼らはその区画の事をバルレッタ（小さなバルラ…そう、イザベッラ母さんの元カレが愛してやまなかったあの畑/ワインの名前です…(笑)）と呼んでいました。
2019ヴィンテージまでは他の区画のバルベーラと混ぜてレオナルドとしていたのですが、2020と2021ヴィンテージはバルレッタのブドウだけで醸造することに。

【ラッセッラについて】
アレッサンドリア郊外のカッシーネに広大な地所を所有するペヴェラーティ家は、36ヘクタールのブドウ畑を持ち、その大半にはモスカートが植えられており、ブドウを協同組合に売却してきた。
1999年にアグリトゥリズモを始めた現当主イザベッラは、そこで供するワインを自ら生産すべく、2000年から少量だが自家醸造、自家ボトリングを開始する。
畑では無施肥、不耕起、無除草による栽培をし、ボルドー液以外の農薬は一切使わず、セラーでも極めてナチュラルな醸造法を採用している。
2010年はドルチェット、ブラケット、バルベーラのみを生産。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-16T17:58:41+09:00</dc:date>
    <dc:creator>太田屋酒店｜オンラインショップ</dc:creator>
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    <title>【赤】ラッセッラ　レオナルド ※お1人様1本まで</title>
    <description>バルベーラで造る辛口の赤のバックヴィンテージが入荷

【生産者】ラッセッラ
【生産地】イタリア／ピエモンテ
【タイプ】赤ワイン
【品種】バルベーラ
【Alc.】（2018年）14％、（2019年）14％
【容量】750ml

【このワインについて】
滅茶苦茶尊大なワインと...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#66CCCC"><span style="font-size:large;"><strong>バルベーラで造る辛口の赤のバックヴィンテージが入荷</strong></span></span>

【生産者】ラッセッラ
【生産地】イタリア／ピエモンテ
【タイプ】赤ワイン
【品種】バルベーラ
【Alc.】（2018年）14％、（2019年）14％
【容量】750ml

【このワインについて】
滅茶苦茶尊大なワインというわけでもないにもかかわらず、熱狂的なファンを多く抱える、「隣のおばちゃん」こと、イサベッラ率いるイル・ブオンヴィチーノですが、 2016年ヴィンテージから息子たちに代を譲り、イザベッラはプチ隠居生活に入ることに！
その際、若者の農業への新規参入に対する助成金を受けるために、ワイナリー名もイル・ブオンヴィチーノからラッセッラと一新しました。

バルベーラで造る辛口の赤。ワイン名は長男の名前から。

1973年に植えられたバルベーラを収穫、除梗後約2週間のマセレーションとアルコール醗酵を行う。
圧搾後約8か月間ステンレスタンクにて醗酵の続きと熟成を行い、その後スラヴォニア産の樫のトノーにて約12か月間熟成を行い、無濾過でボトリング。
瓶内で最低でも4か月休ませリリースさせる。
安定していると判断した年には二酸化硫黄を添加せずにボトリングしている。

【ラッセッラについて】
アレッサンドリア郊外のカッシーネに広大な地所を所有するペヴェラーティ家は、36ヘクタールのブドウ畑を持ち、その大半にはモスカートが植えられており、ブドウを協同組合に売却してきた。
1999年にアグリトゥリズモを始めた現当主イザベッラは、そこで供するワインを自ら生産すべく、2000年から少量だが自家醸造、自家ボトリングを開始する。
畑では無施肥、不耕起、無除草による栽培をし、ボルドー液以外の農薬は一切使わず、セラーでも極めてナチュラルな醸造法を採用している。
2010年はドルチェット、ブラケット、バルベーラのみを生産。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-16T17:53:51+09:00</dc:date>
    <dc:creator>太田屋酒店｜オンラインショップ</dc:creator>
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    <title>【白・微発泡】ドメーヌ・デ・ソネット（ソンシャイン・ヴァン） アスタ・ラ・ヴィズラ</title>
    <description>クリーミーな泡の口あたり、ドライでグレープフルーツのような酸に完熟みかんの果実味

【生産者】リザンヌ・ヴァン・ソン
【生産地】フランス／サヴォワ
【タイプ】白・微発泡
【品種】リースリング70％、オーセロワ30%（手摘み／15〜50年）
【Alc.】12％
【容量...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#66CCCC"><span style="font-size:large;"><strong>クリーミーな泡の口あたり、ドライでグレープフルーツのような酸に完熟みかんの果実味</strong></span></span>

【生産者】リザンヌ・ヴァン・ソン
【生産地】フランス／サヴォワ
【タイプ】白・微発泡
【品種】リースリング70％、オーセロワ30%（手摘み／15〜50年）
【Alc.】12％
【容量】750ml

【このワインについて】
アルザスのLuc Fallerから購入したリースリングは醸し後プレス、オーセロワは直接圧搾し、ステンレスタンクで発酵後、糖が残った状態で瓶詰めし24年6月にデゴルジュマンしました。

クリーミーで細かい泡、黄色の濃い色調、すりおろしリンゴやスウィーティ、アップルミントアロマを感じます。
クリーミーな泡の口あたり、ドライでグレープフルーツのような酸に完熟みかんの果実味を感じます。

【ドメーヌ・デ・ソネットについて】
オランダ、ベルギー、イギリス、モンルイでソムリエとして働いてきたオランダ出身のリザンヌ・ヴァン・ソンと、トゥール出身でアランデュカス・グループのレストランでシェフを務めてきたベンジャミン・セレールの二人で始めたプロジェクト。
リザンヌがワイン造りを志し初めてロワールに来たのは2013年、トゥーレーヌのノエラ・モランタンのところで働くためでした。
今でも週に数回、手伝いに行っております。
その後、リザンヌはワイン造りを体系的に学ぶためにアンボワーズの醸造学校へ進み、そこでベンジャミンと出会います。
二人は意気投合。
将来、ともにワインを造ろうと、卒業後、彼女はモンルイ・シュール・ロワールの生産者のもとで修業をつみ、ベンジャミンはヴーヴレイの生産者のもとをいくつか回り修業を始めます。

“Sonser Vins”は二人の苗字を組み合わせて作った造語です。
修業を積みながらも二人は2016年からプロジェクトの準備を始め、非公式ながらもいくつかのキュヴェを仕込んでいきます。
この時期、彼女はオランダ、ベルギー、ロワールを行ったり来たりしながら昼間は他の生産者の畑や醸造所で働き、夜はモンルイのワインバーで働いたりと忙しい修業時代を乗り越えていき、2017年にようやくロワールに定住します。
アンボワーズとモンルイ・シュール・ロワールの中間あたりのヴーヴレイ側(ロワール川右岸)のノワゼという村にシェはあります。
石灰でできた崖に通路や階段が造られており、いくつもの小部屋や家ができており、その中の一つの奥行きある洞窟を借り、シェとして使用しております。
発足時からずっと畑を持つことができなかったため、2018年にロワールとアルザスの買いブドウを使って4つのキュヴェをつくります。
これが初ヴィンテージとなります。

もちろん選ぶのはビオのブドウで、収穫から自分たちで行いました。
自然酵母での発酵はもちろん、酸化防止剤の添加もごく少量もしくは無添加、濾過や清澄はワインを見極めながら判断していきます。

2019年の収穫後、ベンジャミンとはお互い別々の道を行くことにしたそうで、これを機にネゴシアン名を“Sonshine Vins”に改名。
2020年の訪問時、迎えてくれたのはリザンヌ一人でした。
しかし、彼女は寂しさを微塵も感じさせず、溌剌とした笑顔とテキパキとした動き、周到な準備、完璧な段取りでタンクやボトルから試飲をさせてくれます。
同時に、ワインや自らについても語ってくれました。
疲れている僕らに手作りのデザートも用意してくれる優しさと心配りは体に染みるのはもちろん心にグッとくるものがありました。
そのエネルギーと優しさがあふれる姿から、トゥーレーヌにも似たような女性がいたなぁと。。。

（2023年6月追記）
そして、リザンヌは新しいパートナーを得て彼と共に幸運にも2021年にサヴォワに畑とカーヴを購入することができました。
畑は4haでシャルドネ、ガメイ、プールサール、ピノノワールが植わっております。
前の畑の所有者は、除草剤は年に一度撒くほどでしたが畑は無農薬ではありませんでしたので、購入直後から畑を無農薬へ転換中です。
ドメーヌ名は、Domaine de Sonnette（ドメーヌ・ド・ソネット）。
初VTGにあたる2021年は、フランス全土で遅霜やミルデューの被害がひどかった年。
購入当時の畑が荒れていたこともあり、彼女たちも残念ながら全体で400Lの収量しか得ることができず、ドメーヌ物の初VTGは全てのブドウを使いペティアン1種類を仕込みました。
生産本数わずか1,700本程でした。
そして気になるのは、これまで続けてきたアルザスとロワールの買いブドウでのネゴスものの今後ですが、もちろん継続いたします。
2021VTGより醸造場所もサヴォワに移して仕込まれました。
ネゴス物のワインの品質とキャラクターも毎年確実に輝いてきておりましたが、その経験が今後は畑づくり、ブドウづくりから自分達の手で行うドメーヌ物にも生かされる事が期待されます。
というより、皆が大好きな4品種の個性とサヴォワのテロワールを活かした、彼女らしいワインの出来上がりを確信しております。
リザンヌと新しいパートナー、人気のサヴォワ地域に小さいながらも輝く新生産者です。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-16T17:41:14+09:00</dc:date>
    <dc:creator>太田屋酒店｜オンラインショップ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01483/173/product/191858442_th.png?cmsp_timestamp=20260516174112" /></foaf:topic>
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    <title>寺田本家  墾 2023</title>
    <description>「自然酒のフラッグシップ」｜より自然に沿って、より手仕事で

【蔵元】寺田本家
【生産地】日本／千葉県香取郡
【品目】火入れ原酒
【保存方法】常温、直射日光・紫外線を避け冷暗所で保管
【米の栽培方法】農薬・化学肥料不使用
【麹米／掛米】千葉錦
【精米歩...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#66CCCC"><span style="font-size:large;"><strong>「自然酒のフラッグシップ」｜より自然に沿って、より手仕事で</strong></span></span>

【蔵元】寺田本家
【生産地】日本／千葉県香取郡
【品目】火入れ原酒
【保存方法】常温、直射日光・紫外線を避け冷暗所で保管
【米の栽培方法】農薬・化学肥料不使用
【麹米／掛米】千葉錦
【精米歩合】60％
【麹菌】自家採取
【酵母】無添加
【Alc.】13％
【日本酒度／酸度／アミノ酸度】-1／2.7／2.0
【容量】720ml

より自然に沿って、より手仕事で、特定名称酒という枠を超え、「自然酒のフラッグシップ」といえるようなお酒として醸しはじめた“墾”。
2023年醸造のご用意ができました。

原料米の千葉錦を育てている谷津田の杜には、今年も猛禽類の渡り鳥“サシバ”が渡ってきてくれ、豊かな生命の循環を未来へと繋いでゆきたい、そんな想いを新たにいたしました。

2023年醸造の墾は、甘味・旨味は控えめで、谷津田を流れる小川のような瑞々しさと優しい酸味が特徴です。

墾のラベルは、蔵人たちが谷津田の杜で集めた落ち葉を手漉き和紙に漉き込み、中央は田んぼの土で作ったインクで染めました。1枚ずつラベルの表情は異なります。
丁寧に揉んで自然な皺をつくり、金の箔押を施した和紙で包んでお届けいたします。

美しい風景と生命のめぐりの中から生まれた「墾」、私たちの旅はこれからも続きます。
「墾」が、自然酒という世界をさらに拓き、新たな芽を生む種となり、次の世代に繋いでくれることを願います。私たちのこの想いが皆様にとどきますように。

私たちは、これからも日本の伝統文化を守り、自然に寄り添い、微生物に学びながら「百薬の長」たる本物の酒造りを目指して、蔵人一同、精進いたします。
〜嬉しき・楽しき・有難き〜
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-11T18:26:10+09:00</dc:date>
    <dc:creator>太田屋酒店｜オンラインショップ</dc:creator>
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    <title>【白・発泡】ペルトワ・ルブラン レクストラヴェルティ グラン・クリュ</title>
    <description>ミッシェル・ベタンをはじめ各国ワインメディアが惜しみない喝采を送る、「コート・デ・ブラン」のトップランナー

【生産者】ペルトワ・ルブラン
【生産地】フランス／シャンパーニュ
【タイプ】白・発泡
【品種】シャルドネ
【Alc.】12％
【容量】750ml

【こ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#66CCCC"><span style="font-size:large;"><strong>ミッシェル・ベタンをはじめ各国ワインメディアが惜しみない喝采を送る、「コート・デ・ブラン」のトップランナー</strong></span></span>

【生産者】ペルトワ・ルブラン
【生産地】フランス／シャンパーニュ
【タイプ】白・発泡
【品種】シャルドネ
【Alc.】12％
【容量】750ml

【このワインについて】
すべてグラン・クリュ（シュイィ、ル・メニル・シュル・オジェ、オワリー、クラマン）産のシャルドネ100%。
平均樹齢40年のVV。
一番搾り果汁のみを使用。
78%をコンクリート製タンクで、22%を樽（228L、500L、1500L）でシュール・リー醸造。
3〜4年間ビン熟成。
MCR（濃縮果汁）によるドザージュは3〜5g/l。

作品名の「extravertie」は「外向的な」という意味で、この作品が「コート・デ・ブラン」のシャルドネの個性（柑橘系の華やかな薫り、ミネラル感、エレガントな味わい）そして彼らのこだわり（テロワールの深い表現、一部樽醸造、中長期ビン熟成等）を雄弁に語る、スタンダード・ブリュットであることを表しています。

【ヴィラー・アレラン（ストロエベル）について】
「ペルトワ・ルブラン」は、クラマン村にて1900年初頭よりぶどう栽培を営むペルトワ家の3代目ポール・ペルトワと、ル・メニル・シュル・オジェ村の栽培家出身のフランソワーズ・ルブランとの結婚を機に、1955年に設立されたRMです。
2004年に、5代目のクレマン・ブレが継承。2013年には弟のアントワンヌも加わって、以来兄弟で運営しています。
「コート・デ・ブラン」の7つの村（オワリー、シュイィ、クラマン、オジェ、ル・メニル・シュル・オジェ、キュイ、ヴィルヌーヴ）に合計9.7ヘクタールの畑を所有しており、長らく厳格なリュット・レゾネ栽培を続けて「HVE（高い環境価値）」の最高段階「レベル3」および「Viticulture Durable en Champagne」の認証を取得した後、2020年にビオロジック栽培に移行。
一部ビオディナミの手法も導入しています。
「私たちの畑は全部で44の区画に分かれていますが、有機的な栽培アプローチによって、それぞれの区画のテロワールの個性とシャルドネの特質を精緻に理解することを目指しています」。
醸造においては、スタンダード作品からすべて一番搾り果汁のみを使用している他、区画ごとのシャルドネの特質に合わせて、ステンレスタンク、コンクリートタンク、アンフォラ、大小の樽などを使い分け、無濾過無清澄での9ヶ月間の長期シュール・リー熟成や、3〜8年間の長期ビン熟成を行うなど、こだわり抜いたオートクチュール的な手法を実践しています。
彼らの作品は世界各国に輸出されていますが、多数のミシュラン星付きを含む高級レストランへのオンリストが多いのが特徴です。
「そのため、合わせる料理の特性によって、デゴルジュマン直後から長期ビン熟成後まで、どのフェーズでも美味しく飲んでいただけるように、酸、ミネラル、アルコールのバランスが常に最適になるように設計しています」。
ミッシェル・ベタンをはじめ各国ワインメディアが惜しみない喝采を送る、「コート・デ・ブラン」のトップランナーです。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-04T18:09:54+09:00</dc:date>
    <dc:creator>太田屋酒店｜オンラインショップ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01483/173/product/191726279_th.png?cmsp_timestamp=20260504184809" /></foaf:topic>
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  <item rdf:about="https://ootaya99.com/?pid=191726181">
    <link>https://ootaya99.com/?pid=191726181</link>
    <title>【白】カミッロ・ドナーティ ウルティマ・メッセ</title>
    <description>カミッロの遅摘みしたブドウで造られるスティルワイン｜干しブドウを思わせるニュアンスがありつつも、スルスルサクサクした飲み心地

【生産者】カミッロ・ドナーティ
【生産地】イタリア／エミリア・ロマーニャ
【タイプ】白ワイン（オレンジ）
【品種】マルヴァー...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#66CCCC"><span style="font-size:large;"><strong>カミッロの遅摘みしたブドウで造られるスティルワイン｜干しブドウを思わせるニュアンスがありつつも、スルスルサクサクした飲み心地</strong></span></span>

【生産者】カミッロ・ドナーティ
【生産地】イタリア／エミリア・ロマーニャ
【タイプ】白ワイン（オレンジ）
【品種】マルヴァージア・アロマティカ・ディ・カンディア、モスカート・ジャッロ
【Alc.】12.5％
【容量】750ml

【このワインについて】
遅摘みしたブドウで造られるスティルワイン。
2004はマルヴァジーア100％で皮ごとの醸し醗酵を1か月行ったのに対し、今回入荷した2024はマルヴァジーア・ディ・カンディア50%とモスカート・ジャッロ50％を使用し、酸化的なニュアンスを付与することを嫌い3日程度の醸し醗酵にとどめました。

2004ヴィンテージは、味わいのフォルムが整うのにはかなりの時間を要したのですが、2024は干しブドウを思わせるニュアンスがありつつも、スルスルサクサクした飲み心地が。

【カミッロ・ドナーティについて】
エミリア・ロマーニャでは食材が肉や乳製品の割合が高く、重めの食事になりがち。
そんな食事に素晴らしい相性を見せるのが、さわやかな辛口微発泡のワインたち。
葡萄のいきいきとした味わいにみちた微発泡ワインとなっています。

現当主カミッロの祖父であるオルランドが1930年に植えたブドウによる自家消費用から始まったワイン生産を、カミッロが商業化したワイナリー。
エミリアロマーニャ州はポー河流域の肥沃な平野部が中心となっていることから、畑では仕立てを上へ高くして収量を増やすのが主流です。
しかし、このカミッロは標高約250mの東向きの畑で一切の化学的な薬剤を使用せずにブドウを栽培、ワイナリーではこの地方に残る伝統的な手法にこだわり続けています。
生産しているすべてのブドウに対してマセレーションを行い、野生酵母による醗酵、全ての工程で温度管理を行なわず、出来る限り自然な形で醸造。
フリッザンテ製造のためのフィルタリング作業にも木綿の袋を使用。
二酸化硫黄の添加もブドウをプレスした直後にのみ使用されるだけで、その量もごく少量（30-40ｍｇ/ｌ）。

カミッロの辛口微発泡ワインは、アルコール度数が4-5％の状態で醗酵をブロックし低温で保管しておいた甘口ワインを、収穫翌春に辛口に仕上げたワインに添加してボトリングし、その甘口ワインの糖分と冬眠していた野生酵母の力を借りて瓶内2次醗酵させます。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-04T17:49:59+09:00</dc:date>
    <dc:creator>太田屋酒店｜オンラインショップ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01483/173/product/191726181_th.png?cmsp_timestamp=20260504175051" /></foaf:topic>
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  <item rdf:about="https://ootaya99.com/?pid=191725836">
    <link>https://ootaya99.com/?pid=191725836</link>
    <title>【ロゼ】バランコ・オスクーロ メスクラ</title>
    <description>黒と白のブドウをブレンドすることで鮮烈な印象に仕上がったロゼ

【生産者】バランコ・オスクーロ
【生産地】スペイン／アンダルシア
【タイプ】ロゼワイン
【品種】テンプラニーリョ、リスタン ネグロ、ヴィヒリエガ
【Alc.】13.5%
【容量】750ml

【このワイ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#66CCCC"><span style="font-size:large;"><strong>黒と白のブドウをブレンドすることで鮮烈な印象に仕上がったロゼ</strong></span></span>

【生産者】バランコ・オスクーロ
【生産地】スペイン／アンダルシア
【タイプ】ロゼワイン
【品種】テンプラニーリョ、リスタン ネグロ、ヴィヒリエガ
【Alc.】13.5%
【容量】750ml

【このワインについて】
黒ブドウと白ブドウを別々に醸造し、ブレンドしたワイン。
テンプラニーリョとリスタン・ネグロは古樽で2年間程度熟成させ、ヴィヒリエガはステンレスタンクにて熟成させた後に、ブレンドしてボトリングされる。

【バランコ・オスクーロについて】
バランコ オスクーロは、スペイン南部アンダルシア州のアルプハラ地方の町、カディアールにある、父マヌエル、息子ロレンツォとロレンツォの奥さんルイーザが営むワイナリー。

12haのブドウ畑を所有、畑は標高1200ｍ-1368mと非常に高い位置にあり、片岩質の痩せた土壌で、収量は標高の高いところで1haあたり10hl(！)、標高の低いところで40hl程度。
畑から北に15kmほどの直線距離にシエラネバダ山脈の3000m級の山の頂上が、南に12kmほど行くと地中海、そして天気が良ければ約100km南にモロッコが見えるという…。
冬には雪が降り、雪解け水が山にしっかりと涵養(保水)されるため、雨が滅多に降らない夏もブドウ樹が極端な水分ストレスに陥ることなく生育できる環境があります。
ブドウの生育期間中に雨が降らないので、農薬散布も基本的には行いません。栽培する品種は、スペインのさまざまな土着品種にとどまらず、フランス系の品種なども植えており、基本単一品種で醸造、醸造のいかなる過程でも酸化防止剤を使用しない。

アルプハラ地方の信用の置ける農家から市場価格の倍の値で買い付けたブドウでネゴスものも造り(主に赤2種とロゼ、時々白も…)、ラ・トラヴィエサという名前でリリースしています。

総生産量で4〜5万本ほどあるそうなのですが、20種類近くのワインを造っているため、各ワインの生産量はごく僅か。そして、ワイナリー＆畑が原産地呼称地域外にあるので、ヴィンテージも使用ブドウ品種も明記することができず、ラベル上では隠語的な表記にのみとなっていて、ワイン名もブドウ品種名を彷彿とさせる皮肉のこもったものに…。
白のスティルワインに関しては、全て醸し醗酵を行なっているそうです。
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    <dc:date>2026-05-04T17:04:30+09:00</dc:date>
    <dc:creator>太田屋酒店｜オンラインショップ</dc:creator>
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